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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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えねまぐら


ここを見に来て下さる方三名には、私の身体状況を話したことがあるので、
いままでは普通に書き溜めていたものをUPするのになんの衒いもなかったの
ですが、ちょっといままでにないファン層?ができて以来、普段自分がネックと
思っていることがバーチャルなこのブログ内でも重くのしかかってきて、
なんや書けなくなってしまいまして…

書いたものの部分的な書き換えをしていたら、自分のことを書いているのに
自分じゃなくなってきて、好きな文面がただの文字の羅列にしか見えなくて
とても虚しく思えてならなかったので、新しいファン層はこの際 無視して
自分が感じる文をまた書いていくことにします。


                                            


医療ミスで足を悪くした年から数年後、気持ちが少し事故前の性欲に戻りつつ
あって、相手をどうやって探そうかと思っていた時に、たまたま知り合った
外出ボランティアの男性が今日の話の素となる人なのですが、彼は思ったコトを
ズバッと言う人だったので、『障害者には性欲がない』と信じて疑わない人でした。

現にここを今、見ている数名もそう感じている人がおられるかもしれません。
が、脊椎をやられていても、男性は勃起するし女性は…残念ながら聞いたことが
ないのでわかりませんが、性交渉は可能です。もちろん合意の上でですけど。

といってオナニーして勃起して射精に至るまでの行程は、健常者とは違って
コントロールはできないので、ひょんなことで勃起し射精することがあるそう
です。夢精みたいなものですね。

でも、今回の彼は健常者で性欲ゼロに近い人で、何回かうちに泊まってもらい
翌朝車で遠出し、千葉からの友人たちと合流しTDL等に遊びに行っていたの
で、この何回かのお泊りの際に、なんとなくそれとなくそんな雰囲気になった時、
自分は勃起しづらくて、更に射精もしづらくて、結婚するような ことはないだろう
けど、もしそんなことになっても自分は無精子症なので子供を得る のはキビシイと
いうことを踏まえた上で、致すか致さないかの交渉タイムがあり ました。

これを聞いて、一気に気持ちが冷め~ざめとしてしまい、真面目な人ゆえの?
前置きみたいなモノが長すぎるのとリアル過ぎるのと、くどいので性交渉に至る
までに濡れもしない、けど致したい気持ちが湧くようになって、いざその時を
迎えようとした…


そこから 話しますね。

彼のてぃんこは今まで見たことのあるモノの三分の一位の大きさで…ダビデ像の
ような陰毛が少し恥丘の上にチリチリっとあるだけで、まだ勃起していないのかな?
と思わせなくもない感じで俯いていたので、手に取ろうとしたら、「口でしてくれ」と
手を使わせようとしませんでした。

唇でそっとハムハムして、口の中へ入れようにも中の芯が全くなくて、死んだ小魚の
ようでもあり、舌を根元から先端まで滑らせても何の反応もありません。

入院生活も長かったし、娑婆に出て社会復帰できるようになるまでに時間を要した
ので、男性とも遊ばなかったしといってフェラ技術が長けていたわけでもないにしても
なぜ勃起しないのだろうと思いながら、時間をかけて口の中からプッと出したり吸い
込んだりしながら、美味しくない棒付キャンデーをもてあそび、嫌いなフェラに時間を
かけ ましたが、当の本人はソレをされていることを目にすることで大変満足している
ようで、やはり勃起しないから感じてはいないようでした。

そんなことが何回かあって、当然性交渉なんてあるわけもなく、といって自分が
楽しければそれでヨシな人だったので、私を弄ってくれることも…残念なことに
ありませんでした。

で、このやり場のない溜まりに溜まった吐き出し口のない性欲をもてあましつついた
ある日、私はネットでエネマグラを購入し、なんとか彼に勃起して欲しいと、その暁には
ぜひセックスしたいぞという気持ちで、使った人のコメント等読んだり、彼になんて言い
出そうか悩んでいた矢先、たまーったま入院先で御世話になった先生が年齢が近くて、
なんでも話せる雰囲気だったので、愚痴でこの話をしたところ、泌尿器科の先生を紹介
してくれて、勃起不全の人のための前立腺マッサージを教えてもらえたのです。

本来なら御夫婦とかが教えてもらったりして、老後のオタノシミを得るような
アドバイスをするのだそうですが、私の場合夫婦でもなんでもなかったのですが
他にも人はいましたが、勃起不全を改善するための講習を受けた上で、使った方が
肛門を傷つけてしまうことなく、使えるのではないかということで講習を受けました。

一応説明書は添付されていましたが、もちろんそれだけでは不足していることなど、
簡単ながらも双方の心構えなどの説明があって、正解だったと思っています。

で いざ使ってみましょうな時は、そんなに遠くない時期に来まして、勃起して
欲しいから玩具を買ったんだよと、まず現物を見せて、それから使い方を説明し
ました。

このときの反応は、かなり楽しみにしてくれているような、そんな感じでした。

が、肛門に入れるのでまずは前日浣腸をし、腸内洗浄から始めました。
それに対しては、少し苦笑いをしてましたが、同意してくれました。

翌朝下剤で出せるだけ出したあと、浣腸器でグリセリンを入れ、数分待たせて
排便してもらう、というのを午前と午後と一回ずつして、そのままお風呂に入り
身体を暖めて、全身をボディシャンプーで洗い流しながら、普段洗われたく
なくて逃げていたお尻の穴を指で軽くマッサージしながら揉みほぐし、少し
折った指で会陰辺りをゆっくり押していくと肛門が緩んできて、口で息をする
ように肛門がパクパクしてくるので、そこへ最初は小指を少し当てて様子を見る。

と 太腿に力を入れてサッと閉じようとするので、強引に開かせないでゆっくり
やろうと決めて、エアマットの上にバスタオルをかけて横になってもらいました。

膝を折り、駆けている人を横に見るようなスタイルをとってもらい、わざと内腿に
たくさんかかるようにバスタブで温めていたローションをたっぷりかけました。

彼の背後に座り、背中に御湯をかけながら右手でローションを伸ばしていき、後
から陰嚢を手に取り、綿菓子を手に持つように柔らかく揉みます。

身体が冷えて、緊張と乗り気でなかった不安な気持ちが爆発しないように、他愛
ない話を交えながら、身体がどんな風になっているかを伝えました。

彼は少し小太りでしたので、膝を折り曲げたスタイルは艶かしくもあり、色の
白さから、火照る感じが見てとれたので、そこをちょっと言葉でくすぐって
みましたが、言葉に反応するような人ではなかったので、(そこが女性との違い
かもしれませんが)軽くエヘヘと笑う程度でした。

陰嚢が柔らかくダランとしてきたので、そこを越え陰茎に手を伸ばそうにも
どこへ行ってしまったのか手の届かない位置に上っていたため、肩をでん部に
つけるようにして腕を股間に通し、亀頭を覆う皮膚を指先でページをめくる
ようにして開き、といって中を出さずに皮膚にもローションを伸ばし、全体が
まんべんなく濡れるように、皮膚も大事に彼のことが好きなのではなく、
勃起したてぃんこを挿れてくれる日が来ることを祈りながら、フェラ以外
で弄られて大きくなってくれることを祈りながら、身体全体にキスをし、
皮膚から陰茎、皮膚から亀頭、皮膚から陰嚢へと何度もローションを垂らし
そのまま肛門へ小指の外側をつたわせて腕を引き抜きながら五本の指それぞれが
肛門をタッピングしていくと、なんと彼は反応したのです。ほんの少しでしたが。

なので、温めたローションをたっぷり手に取り、腰全体にもかけながら肛門へ
薬指の腹を当て、中指で陰嚢の裏筋をゆっくりなぞり、入れるか入れないかの
瀬戸際で「入れても良い?」と聞き、声にもならない身体が頷くのを感じて
そのまま薬指で押しながら小指を入れる。


私は手が小さいので、小指はすぐに埋まってしまい、先に進むことができません。

なので、何回か行き来をしてから、またローションをつけ、お湯を身体にかけ
脇腹にキスをしながら右手の親指と人さし指、中指を使って精嚢を包み込みながら
薬指を挿入。

少し肛門が締まる。
でも指の出し入れをしているのと、脇腹を舌でなぞるくすぐったさから身体から
力が抜けていく。

薬指の出し入れも数回している内にほぐれて、肛門は緩く開き加減になってくる。

もういちどローションをつけて、中指を最初は浅くゆっくりと、そしてだんだん深く
入れていき、直腸の外壁をなぞる。

ぴクッ…と身体が震える。
反応を見てから指を抜く。

抜いた指は会陰部に当てたまま、近辺に手があることを忘れないでもらえるよう
心がける。

上半身は鳥肌が立ち始めているので、満遍なく顔へ湯がかからないよう注意しながら
背中にお湯をかけて、温めたボディシャンプーを泡立てて、首筋や背中、脇を左手で
撫でるようにマッサージする。

両手一緒には動かせないので、自分の位置を正しながら、また湯船に湯を張りながら
浴室を温め、ゴム手をはめて、五本の指を全部使ってどの指の感覚が一番気持ち良いか
聞きながら、肛門中心に陰茎を弄る。

薬指が一番気持ち良いと言われて、薬指での愛撫に時間をかけながら、そっと湯で
温めていたエネマグラを取り、ゴムを無理やり被せてそっとそ~っと会陰へ当てる。

玩具を使ってまで射精したくないと言っていたので、使うことに了承を得てもどこで
使うかは言っていなかったので、それとなくわからないように会陰に軽く押し当て
ローションをたっぷり使う。

指でのマッサージに時間をかけていたので、難なくスルンとエネマグラは彼の肛門へ
滑り込む。

丸め気味にしていた背を反らせ、腰を前に突き出しながら 声にならない ( ぁ )


自分の腕を枕にしてこごみ気味だった姿勢を崩し、相変わらず横になったまま
恥ずかしそうに「ちょっと待ってよぅ」と言う。

でも 待たない。

そのままエネマグラを少しだけ抜くような抜かないような数ミリ単位でほんの
少し動かすと、( ヤメテ ヤメテ )とか細く鳴く。(泣くというより、鳴いている
そんな声)

でも 止めない。

ローションをたっぷり垂らして、エネマグラを動かすときに、尻がクポクポ
鳴るように動かす。

障害者は人間じゃないみたいなことを平気で語ってた傲慢な彼が、(ァン ァン)と
鳴く。

ん? なに? 感じてるの? 

( ン       ン     )背中越しに顔を見ると、目は閉じてるのに
口は開いていて、会話として出る声じゃない鼻の奥からの音で、呼吸をし喘いで
いるようで、私の動かす手の動きと彼の腰の動きが連動していた。

少し手を休めようとすると、子供が泣きながら甘えてくるように(ンン~ん?)を
繰り返し身をよじる。

五十手前でチンコのことだけ考えているような奴はアホじゃ!と言ってた男性が
( ン   ン   ぁン  ぁ…)。

肩や背中にお湯をかけて、そのまま彼に覆いかぶさり、左手で陰茎を手にしようと
したら、なんと!シャキーンッ!と勃起しているので、すごいビックリしたのと
でもこの状態だと挿入は無理だなというのが同時にわかり、ここまできたなら
射精してもらおうじゃないかという気持ちに変わり、亀頭が赤くむき出しになった
陰茎を手に取ると、水で溶いた牛乳みたいなのがオシッコみたいにビューッと数回に
分けて飛び散り、しごくとかいうのなしで十年ぶりくらいらしかった射精をして
もらえました。

射精後もしばらく、ゆるやかな前立腺マッサージは続けて、だんだん指もゴム手が
外れるような感じで弛めて脱ぎ、陰嚢や亀頭へのマッサージも控えめにして終え
ましたが、彼としては相当気持ち良かったらしく、そのまま浴槽にもたれ寝て
おりました。

ベッドに移るまでも腰が抜けかかっていましたし、その後数時間爆睡し、
帰路も寝てましたし、相当体力を使ったようでした。

が、「アレして♪」と一度だけねだられましたが、私が激疲れたのと、
致したところで、セックスはないとわかったので、スル気力が湧かず、
それっきりこれっきりな重労働で終ってしまいました。

その彼とは、性欲がないと思ったから付き合い始めたのであって、あんな
ことするならちょっとな…と言われて別れたので、その後エネマグラを
引き出しから出すことも、しこたま買ったローションを出すこともなく
数年が経ちました。


数年後知り合った家具職人の男性は、障害をもった奥様がいらっしゃるという
ことで、うちの引越時の改装を手伝ってもらいつつ、だんだん気がほぐれて
障害の度合いは違えども性欲を満たすための行為は健常者が相手を探すより
困難だよねってな話の流れで、前回致したのはこんなのでね…という話をしたら、
この人は早漏気味なので、いかないように心がけてるのにオナニーの時は
射精できないけど、相手がいると致す前に射精してしまうという話で、
彼から前立腺マッサージを受けたいと言われて、結構致すとしたら体力いるので
(彼は職人だから体力はあるけど、私がなぁ…な感じで)何回かお断りしたの
ですが、力仕事をしている人なので手が節くれだっていて、あの手で指マン
されたい…って思ったら、気持ち抑えきれなくなって、交換条件で指マンと
前立腺マッサージを致すことにしたのです。

彼の場合はすごく積極的で素直だったのもあって、浣腸も終えて、また湯船で
身体を暖めている間、一緒にお風呂に入り、私も洗ってくれてその時に私が
先に感じさせてもらえて、私の好きな体位でシテ欲しいことを(今回は割愛)
シテもらった上で、御互い気持ちが高揚してる中、彼には四つん這いになって
もらいました。

私を感じさせてくれている間は、かなり反り返って勃起していた陰茎は、
四つん這いになることで萎えてしまい、なんだか哀れでした。

でも、温めたローションを背中の窪みに溜めて、彼の上に馬乗りになり、背中
から両肩へローションをまんべんなく広げ、戻す手を脇の下や乳首にわざと
あてて、身体中をヌラヌラにし、背中に何度も落とすローションが自分の股間にも
流れて動く度にヌチャヌチャし、背中におまんこを擦り付けるのも気持ち良いな
などと思いつつ、後ろ手で双肉の隙間を手で割りながら掴めるものがあれば、
つかんで、つかめなそうならあえて逃すように手を何度も股間へ挿し入れながら
向きを変え、お尻の肉を両手で広げながらどう弄ろうか考える。

一度彼から降りて、床に座り四つん這いの彼の会陰をなぞると、とても硬い。
そこを指先で押しながら、ローションとなんとなく不安だったので、コールド
クリームをゴム手をした指にたくさんつけて、人さし指と中指、薬指の三本を
点タッチで駆使しながら硬い肉をほぐしていく。

その間、空いた手で洗面器に出したローションを手に取り、精嚢を揉む。

肉体労働をしているせいか?前彼と違い、袋も大きいし、精巣も大きい。
なぜか片方に寄り気味の精巣を片手に取るなんて、なんか御手玉のような
不思議なホワホワ感を感じながら、その手を陰茎へ伸ばす。

さっき浴槽の中で私の背に当たっていたモノはコレなのか…と思うほどに
硬くまっすぐ自転車のハンドルのようなまっすぐさで前へ伸びている。

背後から前へ絞り抜くようなしごき方をすると、気持ち良いらしく腰を前後に
揺らすので、一時遠くなったり近くなったり忙しない。

会陰部がかなり柔らかくなってきたところで、またローションとクリームを
指全体につけて、小指から埋めてみる。

私の小指は4cm程度なので、すんなり入り、すんなり出てきてしまう。

彼もあまり気にしてないようなので、薬指をそれとなく陰茎の裏筋を指先で
これみよがしにツツーッと引っかきながら挿れてみる。

「ぉお?」と問われるが、なにも言い返さない。

薬指の挿入はすぐやめて、また小指に戻る。
薬指を入れる素振りを見せながら、陰嚢を弄り、ローションたっぷりの左手で
陰茎を根元から先っぽへ手を流す。

右手の指先で、肛門周りの筋肉を揉むと、合わせて彼の肛門が動くように
なっているので、「少し指を入れてみるよ」と、小指を入れ回しながら手首を前に
倒し人さし指を曲げた背で肛門入口に圧をかけながら、手首を返し中指をゆっくり
下から押し入れる。


…と、ここでまた か細いどこから出るのか不思議な音が…

( ン   ´`ァ ) 鼻の奥から鳴るような、クーンみたいな甘えた吐息。

浅めに入れた指を少し前後に動かしながら、左手はまたローションをすくい
取り、陰茎へ。

彼は肩を床にすりつけるようにして腰を高く上げ、(もう好きにして)という
感じ。

こちらも居住いを正し、もっと彼と密着してお尻にかじりつくようにして
指の挿入を始める。

下から指を入れた時に先端にあたる箇所を細かく掻くと、気持ち良いらしく
てぃんこの先から出る液が糸を引いて垂れ始める。

「ちんちんからなんか出てるけど?」と言うと、自分の手を回して触り、
「ローションじゃない?」と言う。

ローションじゃないということをわかってもらう為に、ローションを使うの
止めてみる。

肛門の筋肉がヒクヒクしだすころ、温めたエネマグラを脇に寄せ、浴槽の
縁に座らせてもらって、彼には私と直角になるように位置を変えてもらう。

彼の太ももを私の足が挟み、左手は陰茎、右手はエネマグラを持ち、また
会陰をグリグリ押すように肛門へ入れるような入れないような玩具の端々で
周囲を指圧しながら、するんと入れてサッと取り出し、少し入れてはすぐ
取り出し、クポンと入れてそのままアナルストッパーのように半ば抑え
気味にして彼を横から抱かかえるようにすると、大柄な男が小さな声で
喘いで甘えてくる。

てぃんこの先から出る液は、さっきより多く、ダラダラ垂れている。

陰茎を握った手を動かそうとすると、(いっちゃうよ いっちゃう)と
繰り返す。が いかない。でも相当反り返っていて、自分でもこんな
硬くなるのは久しぶりだと言う。

玩具を取り出そうとすると、クゥーンと鳴き、懇願の目で唇を尖らせ
(やめちゃうの? もっとして)と素直に言ってくる。

彼は感じたい気持ちが貪欲で、三時間以上浴室で、コレをせがまれた
ので、私がギブアップで彼の射精にはつきあえませんでした。

が、お尻で感じすぎると、射精はできないのだそうです。


あのギンギンに反り返ったモノで、後から突かれたかった…と帰路
呟くと、何度か横から抱えてくる私をふりほどいてセックスしようと
思ったらしいのですが、その度に萎えたそうです。

確かに、なんどか彼が動きを止めて、四つん這いの膝の位置を変えると
てぃんこは萎えてました。すぐに勃ち上ってはいましたけど。

なので、アナルで感じてる時におまんこへ…っていうのは安直な願い
だったのだな…と何年もかけて痛感した次第です。

職人の彼も、その後また「アレ、したい」とメールをもらいましたが
「ソレだけ」で、最初から浣腸なしで浴室でお尻を向けられるので、
いろいろ出てきちゃうし、デカイ男の尻を抱える気にもならず、
これまたこれっきりになってしまい、当初の目的も果たすことならず
私の手元には当時一万以上だったエネマグラが残り、自分でも一度位は
使ったことあるのですが、やはりこれは人にシテもらって感じるモノ
ではないかと思ったり思わなかったり…。

たまったまエネマグラ話を小耳に挟んだので、そーいやーこんなこと
あったんだよな…な話を今回は書いてみました。


太腿にたくさん黒々とした毛が生えた大きな男が、鼻の奥から喘ぐ
音を出しながら、てぃんこから液を漏らす姿は…たまに鑑賞するには
良いのかもしれませんが…

わたしはどちらかというと、されたい側なので…
どちらかが一方的に感じさせてもらうのではなくて、相互に感じ合えたら
良いな~なんて思います。

エネマグラ…久しぶりに引き出しから出してみました。


えねまぐら


キレイです。
毎回ちゃんと熱湯消毒して、アルコール消毒もして、使い終わったらまた
ちゃんと消毒して大事に保管してましたから…

も   出番はないだろうけど、御世話になった玩具のひとつです。




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  1. 2010/10/06(水) 22:45:17|
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おにゃにぃ画像って…

PC内にある時に見るのと、こうしてUPされたモノとして見るのでは
ぜんーぜん違いますね。

ぅぅぅお尻がデカ過ぎ!(ノ_;)とか、普段目にすることのない部位へ
目がいってしまいます。

コレを見てくれた方は…どこを凝視してくださったのでしょうか。
やはりおまんこなのかなぁ。

人さし指で恥丘を押し上げて、中指や薬指で陰唇を掻き混ぜると
あふれる蜜で手のひらや手首の方までペトペトになっちゃうんです。

クンニも、いきなり舌を入れてくるんじゃなくて、下着越しに指マン
してくれながら…とか、鼻筋でこすり上げてくれながら刺激して欲しいし

というよりいっちばんしたいのは、舐めてくれようかっていう方には
失礼かもしれないけど、電マで一度イッタ後の蕩けて痺れたおまんこを
舐めて欲しいの、わたし。

続けて電マで二度目三度目もイキタイとは…ちょっと思いづらいけど
この蕩けた箇所に舌を伸ばされたら…どんなに気持ち良いだろうって
想像すると…ぁぁ…またおまんこ濡れてきちゃった。

そうそう! 嬉しいコメントを頂いていました。
って、このコメントの読み方もいまひとつわからなかったのですが…
やっと読めました。^^; ありがとうございました。

私の書くモノで、オナニーしてくれている方がいる!っていうのが
わかっただけでもすんごく嬉しいです。

昨夜撮ったの一枚だけなのかな…と思われた方がいらしたとして…
えーっと…一枚ではないのです。でもね、私の指が高速過ぎてブレて
いるので、ブレなかったのを調子に乗ってもう一枚、載せてみま…したが
今、取り下げました。(^^:)

写真より、文章で感じる方が良いもんね。ナンチテ


でもね お股 ガッパと開いて致すの…(*/∇ヽ*)キャーッですが…

自分で自分の写して、でもってソレ観て…濡れちゃうバカなのです…わたし。




  1. 2010/09/11(土) 21:24:40|
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おにゃにぃちう

仕事で静岡に来ています。
車中で打ち合わせをして、ボスが仕事しに行ってる間
資料整理だのして、尚時間があるので、夜まで休憩です。

休憩といってもビジホに部屋を借りているので、一泊
しようと思えばできるし、明日の仕事が東京で急ぎで
あれば、夜中に出て明け方帰宅で、また昼出勤となる
ワケですが…

たぶん…今日が金曜ならまだしも木曜なので、夜帰る
ことになるんだろうな…と思います。

夜といってもあと二時間ほどで、仕事仲間が合流する
ので、二時間 なにをして過ごそうか…考えた末…

絶対誰も来ない(だろう)ビジホのキレイなベッドを
寝もせずに鞄だけ広げて、ちょっと座っただけなんて
勿体無さすぎ!と思い、シャワーを浴びて、まっぱで
ドーンッ!と仰向けに寝転んでみました。

ドーンッ! というか バーッン! ですか。

なんか昨日の中途半端オナニーを思い出したら、
もよもよっと手がお股へ伸びていきます。

どうしましょう…

しちゃいましょうか…

でも…





ちょっと    らしき   モードに  入ってきたので

致すことにします。

あとで デジ画像 送りますね。

あ いけない 画像はカレーだけにしようと思ってたんだった… ま いっか…


写真の大きさって…
あまりにデカ過ぎても良くないし、といってモロだから出してブーイング来ても情けないし

さて…アップロードされるんでしょうか…
FC2から怒られちゃったりして…そしたら削除したら良いんだよね?



DSCN8707.jpg




でも おまんこぐにゅぐにゅです。

こゆとこ ちゃぷちゃぷ 舐めて欲しいです。(* ̄∇ ̄*)テヘヘ

あれ? 画像が小さすぎて濡れヌレな陰唇が見えないね。
ざむねんです。縮小しすぎた模様。





  1. 2010/09/09(木) 18:26:54|
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Thursday ①

13時に小平駅で待ち合わせ。なのに、道が混んでいて、少し遅れる旨メ
ールを送る。運転中の携帯メールは、結構怖い。

最初に打っておいて、必要なら送信し、不要だったら消せば良いようにし
ておくべきだったと今更気づく。

前日、駅周辺を下見していたおかげで、交番を背にした左側の西友辺り
で…と伝えられたので、車をゆっくり回しながら見ていくと…十分遅れの
私を目で追う男性が…。

視線をそらさず見つめながら軽く会釈し、彼の前で停車。

彼も私と視線を合わせながら、助手席のドアへ手をかけ、視線をそらさず
に乗り込みドアを閉める。

「すみません、遅れてしまって。はじめまして 絵里です。」一気に全部
言う。

「こんにちは ○○です。」静かな彼。優しいまなざし。

そのまま車を出して、事前に調べておいたラブホへ向う。

メールで話をしていた感じと、実際会った感じというのは全く違うもの
で、想像していた痩せぎすな感じと裏腹な、ガッチリタイプに気持ちがグ
ラつく。

事前に調べていた位だからまっすぐ行けそうなものなのに、なぜか迷う
私。というより、工事している道が続くのと、私のナビは近場までは教え
てくれるのに、あと少しというところで、「音声案内を終了します」と無
情なことを平気で言う。

コレが結構困る。
大体行こうとしているホテルが郊外からさえも離れているので、どんどん
ナビがゴールと指している地点から離れていく。

と、そこへ予定していたところとは違うホテルが見える。

「この先行ってもなかったら、あそこ入りましょう」逃げの一言を発して
みる。

官能的に燃える予定の時間が、迷子の時間に食われていく。
結局Uターンし、坂の途中にあるホテルへ。

二人入ると定員になりそうなエレベーターで、彼が指を横にして、そっと
乳首辺りをなぞる。もう始まっているのだなと感じながら、少しうつむ
く。

部屋に入ると、大きなテレビ。そしてカラオケセットが目に入る。
彼が浴室へ入っていき、私はトイレへ。

思っていた感じの人とは違う。大丈夫? 考えてみると(考えてみなくて
も)先週失敗してるんじゃないの、わたし!なのになのになのに…

トイレから出て部屋へ入ると、彼がベッドに腰掛けて微笑んでいる。
あの微笑みは…なにを意図しているのだろうか。などと先読みしように
も、気持ちがグラついて近寄って隣に座るのが精一杯。

一瞬間があったので(イヤ マタ 道迷っちゃって…)と、言おうと思って息
を吸ったら

「始めましょうか」     ハィ

「それじゃ…ちょっとうしろ…」と私を横に向かせ、手を後手にし、洗面
所にあったタオルで一回り縛る。

背筋を伸ばして胸を張るようにして彼と向き合うと、片手が胸を大きくま
さぐってくる。

もう片方の手はスカートの中へ伸びてきて、ストッキングの上から太腿を
さすりあげる。

彼の暖かい手が、薄いストッキング生地を優しく撫でる。

「脱いでも良いですか?」聞くと同時に、ウエスト辺りへ手を入れて、両
手で丁寧にストッキングを脱がせてくれる。左足、そして右足…と抜かれ
たストッキングは、セミの抜け殻のように身から離れ、目に付かないとこ
ろへ。

素足を 素手で ゆっくりと撫であげられながら、おろされていくと、内
腿がじわじわと閉じてしまう。

両手がスカートの中に入り、腰に頬を当てて抱きかかえられるように引き
寄せられる。

スカートの中の広げられた手が、お腹の周りや下着の上を撫で回し、輪郭
を確かめるように蠢く。

股間の中心部へ手が伸びても、しっかり触らずに少し浮かせ気味にして、
お尻へと伸びて前へ戻ってくる。

閉じた脚をもう一度広げさせようとするかのように、お股の間を彼の腕が
振り子のように動く。

腕が動きやすいように、自然と膝が折れ、お股を開き気味にしてしまう。

腰辺りを撫でていてくれた手を、下着の脇へ沿わせてくる。
指先が下着の端をなぞり、下へ下へとなぞる流れに沿って…入ってくる。

最初の指が恥丘の上に置かれると…動きが止まる。
その指をそこに置いたまま、片方の手が下着の中へダイレクトに恥丘へあ
てがわれる。

ゆっくりと大きく     一回撫でて      そして もう一周。

一周しながら彼の小指が、時折クリの包皮をかすめる。

腰越しに見上げて「本当に剃ってるんだね」静かに微笑む。

目を閉じて、舌先で上唇を舐めてしまう、私。

ベッドではなく、斜向かいに置いてあるソファへ促される。

スカートをまくって下着の上へ鼻を押しつける。 ンン … 恥ずかしい。
指が下着の中へ入ってきて、陰唇を震わす。

股布をずらせて、そこへ顔を近づけ唇を当て軽くキスをする。
キスを繰り返しながら、舌先がちょっと触れる。


あとは堰を切ったように、唇全体を使ってこねくりまわすように、おまん
こを舐めてくる。

(へれへれへれ…)みたいな音が聞こえる。

「汚いです、さっき トイレ行ったし…」無視される。

定位置に戻ろうとする下着の股布を、何度も掻き分けながら へれへれへ
れ…

恥ずかしいから足を閉じてしまう。

「もう少し、前に座って…」腰を前に出して、浅めに腰掛け直す。

腰掛けながら、左足をソファの上へ乗せるよう手で誘導される。
私に近づいて右足を取り、自分の肩越しのガラステーブルへ乗せさせる。

お腹の上へスカートをまくりあげて、「本当にヒモパン穿いて来たんだ」
フフッとつぶやきながら、左の紐を解き…おまんこを露にする。

ほんの少しの生地だったとはいへ、一応カタチばかりでも隠していた所が
他人の目にさらされているのを見ると、更に羞恥心に火がつく。

じんわり開かれた足が閉じようとする。
それを右手で押えられながら、また押し広げられる。

膝をついて、両手で足を閉じないように開き、背を反らせ…(更に背後に
あるガラステーブルを押しのけて、もっと後へ身体を反らせて…)
ぅ~む…と視姦する。

あぁ…両手が空いていたら、広げられた足の付け根へ手が伸びただろう
し、おっぱい揉んでしまったりしたかもしれないけど、私の手は…後ろ手
に縛られたまま。

彼の視線は、お股へ釘付けで、じっくり鑑賞し続けている。

見ているのかと思いきや、そのまま顔を近づけて、唇で舐めているのか、
しゃぶしゃぶしゃぶッと音をたてて、吸い付いてくる。

ンぁッ… それは…私の「濡れ」なのか、彼の唾液なのか…どっちの水っ
ぽさなの?と問いたくなるほど、しゃぶる音がリアルに聞こえて恥ずかし
い。

しゃぶしゃぶ と へれへれ。

しゃぶしゃぶの時の彼は、唇の裏を陰唇にあてている。

へれへれの時の彼は、口を開け気味にして舌先でクリを…チロチロしてい
る。


ぁ~ん ヤダヤダヤダッ!
そんなにしたら、濡れちゃうよ~。(って、既にもう濡れているんだけ
ど…)


こーんなに足を人前で広げちゃってるという恥ずかしさと、そこへ顔がき
てる恥ずかしさと、そんな格好して舐められてる自分が感じちゃってると
いうのがなんとも言えず、見たくない!と目を閉じ、感じまいッ!と意識
を飛ばすのに…


ぃいッ!    ン     んー   良いですぅ…とか言ってしまう。

わたし    恥ずかしいの   好きなんだ…。

(二人羽織りの後ろの自分も、それに気づく)

そう…普段から、同じ空間に自分は二人いて、こっちの自分と後の自分と
で感情を分けている。双方が合致することはなく、いつもストイックな方
だけが前に出る。

そこで改めて気づく。

そういえば   恥ずかしいの  好きなんです   わたし。

舐められれば舐められるほどに、どんどん自分の中から恥ずかしい水が溢
れ出す。

お尻の穴もヒクヒクしてたんじゃないかな、と思うと全く持って恥ずかし
いの極みなのに…それでも感じ、悶える。

足を押えていた手を離し、恥丘へあてがい中を押し広げるようにして舌先
を挿れてくる。

思わず腰を退いて、「ダメダメそんな、そんなことしたら ダメ!」逃げ
てしまう。

舐めていた箇所を深く見つめながら身を離し、口の周りを舐めてゴクリと
飲み込む。

それを見て、あ~ この人に気に入られたかも…と安心する。

ベッドへいこう と、目と動作で誘われる。

(え?お風呂じゃないの?)と、思うけど ヨタつきながら身体はベッド
へ。

ここで彼が一気に服を脱ぎ、私を脱がせてくれる。
異性に脱がされるのって、心地よい。

首筋にキスされながら、ブラを外されて胸を揉まれる。
指の先が乳首をプリプリッと弾く。

感じてきて、背後の彼へ擦り寄る。
足元がグラついても、彼が後から抱きとめてくれて、そのままスカートを
脱ぐ。

下着は既に落ちているし、上も滑るように脱がされるとアッという間に丸
のまんまの無防備な姿になってしまう。

支えてもらって、ベッドへ上ると、仰向けになるように言われる。
手を上に上げるよう指示され、もういちど手首を縛られる。

その間もずっと、視線は合わせたまま。
私を膝で跨いで上から見下ろし、両手をくまなく使い、優しく 首筋から
脇の下をなぞる。なぞりながら緊張する乳首の周りを旋廻し、唇をあてが
う。

温かい唇が乳首を含み、舌先がチロッと動く。

息を吐きながら    ハァ ン      声が漏れる。

柔らかい唇と舌先が乳首を愛撫している間、両手はそのまま下へゆっくり
と小指から肌を滑っていく。

ゾクゾクする。
指の一本一本の感触がよくわかる。

乳首がキリキリ勃ってきていても、絶対彼は噛まない。甘噛みすらしな
い。



そのまま優しい風が吹くように、そっと唇で挟んでは舌先で押してみた
り、舐めてみたり。

とても大事に愛されているような錯覚がし、気持ち落ち着いてくる。

それまでは彼の一挙手一投足全て見ていないと安心できなかったので、ひ
たすら目で追っていたのに、もう彼に身を任せて、目を閉じて感じても良
いのだと悟る。

そのまま彼の身体が下へずれ、腹部やオヘソ周りを舌でなぞりながら、乳
首をずっと両手で刺激してくれる。

唇が恥丘近くまで降りてくると、彼は私の膝に両手をあてて、ゆ~っくり
開く。

足を開いた時に、陰唇が同時に開くような感覚がする。

「 わぁ♪ (*⌒∇⌒*)」嬉しそうな声が聞こえる。

「すごい 濡れてる」囁くように言う。

ヤダ… (/_ヾ) ってしたいけど、手はあげられたまま。

子犬でも見つけたかのような優しい眼で私を見て そのままグジュグジュ
に濡れているアソコへ舌を這わす。

(一回拭いてからにしてください)そう言いたいのに、しっかり顔を密着
させて一心不乱に舐めてくれる。

 じゃぶじゃぶぅ ちゅちゅぅ レロレロレロ ちゅう~ しゃぶぅん 
レロレロ…。

多分、舐めながら呼吸もしているのだとは思うけど、止まらない。
 ひたすら舐めて舐めて舐め続けてくれる。

あまりの気持ち良さに、腰が浮き加減になってしまう。

大きく足を開いているのに、腰まで浮く、私。 
傍から見たら、相当…きてる。

でも いい。きててもいい。感じたい。感じたいから、腰が動いてしま
う。

ンぁッ!ぁッ ぁッ  ぁッ  ぁッ  と感じている間に、イキそうになる。

でも…どうしてもいけない。

「あ~ん 気持ち良いですぅ(いきたいですぅ)」声に出して、気持ちを
言ってみる。

その声を自分で聞いて、更に感じてしまう。

(なーんちゅこと言ってるの、わたし!)と思う反面、彼に全身舐め溶か
して欲しくなる。

普段の自分と、感じたい自分の葛藤が始まる。

普段の自分での時間が長いから、イケない。
でも、感じたいし、感じる! すごく良い!



「良いよ 良いよぉ~(;□;)」半泣きで感じまくる。



たぶん何回もいってたんだと思う。
でも、彼のレロレロが止まらないから、サルのオナニー並にエンドレスで
感じ続ける。

もうダメダメ!と腰を左右に振って逃れようとすると、身を離しながら
ジッとベチョベチョな箇所を見据えて舌なめずりし「気持ち良かった?」
と問いかけられる。

「もう すごく良かったです。気持ち 良かったです。ありがとう…」
一気に言う。

居住いを正した彼は、一息つきながら、恥丘を撫でる。
クリを親指で弄られて、また前かがみになり舌先をクリに当てて唇で
吸う。

ふぅん…眉間に皺がよってしまう。

濡れて温かい唇と舌で挟まれたクリが、ちゅっぱちゅっぱと舐め吸いされ
る。

気持ち良い…ホントに…気もちいいぃぃ…

身体だけでなく、心も溶けていく感じがする。


  1. 2010/08/29(日) 01:50:20|
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Thursday ②


舌先がクリを舐め続けている時、指がヌプゥ…っと膣に入ってきた。

ハ(うッ!)一瞬、自分自身が詰まる。
お尻の穴に力を入れて、全身が縮むような気がする。

膣に詰められた指が、ゆっくりと中へ進む。

なぜか緊張し、身体が強張る。
ゆ~っくり指を引き抜いて、また挿れていく…。

指が入っているとわかった辺りから、開脚していた足が閉じ、後へ転んだ
体育座りのような膝を抱えた私になっている。

頭の上で手を縛られ、仰向けで膝を曲げ、おまんこに指を入れられてい
る!

目を閉じて見えない光景だったとしても、全てが見える。更に感じてる姿
も…見える。

曲げた足を下ろすように横へ開かれる。
開いてできた空間に、彼が入り込み 舌を広げて舐めあげられる。べろ~
んべろ~ん。

更にあふれだす恥液。


(ヤダ―ッ!)と思えど、嬉しく感じ(ヤーン…)としか言えない。


ヤッ  ヤッ  ヤッ  ぃヤッ  ヤッ  ぃヤッ  ヤ  短い言葉を発しながら、
小刻みに腰も振ってしまう。


気持ち良い!(*´ O`)


クリを唇で吸いながら、繰り返される指の挿入。


すごく気持ちが良い! ハァッ ハァッ ハァッ ぃぃッ!!  ハァッ ハッ あ~ん の
繰り返し。

ずっとずっと腰を小刻みに振っては痙攣する、自分。

舐めても舐めても溢れ出る愛液を、むしゃぶりついて舐め取ってくれる、
彼。


もうダメなのダメダメダメーッ!ダメダメ(止めちゃダメーッ!)息も絶
え絶えで悶え苦しんでいる姿を悦んでくれて、クップォクップォと指の
挿入を繰り返し幾度目かの絶頂を迎えたのを見て、ゆっくり押し抜いて
ヌラヌラした指を、付け根からしっかり舐め取っている。


あまりにも気持ち良過ぎて、涙があふれてきてしまい、泣けてしまう。

「泣いてるの?」だって…ホントに、こんなことされたの初めてで…声が
続けて発せない。


考えられない、こんなに自分が感じるなんて…という驚きと、46にして
体感できたこの幸せを思ったら、今までの私って一体なんだったの?な、
いろんな思いが錯綜し、嬉しい涙が出てしまう。


涙を拭こうと頭上のティッシュに手を伸ばそうとしたら、手のタオルを解
いてくれる。

ハナをすすりながら涙を拭いていると、お股へ手を伸ばして「こうされる
と 気持ち良いでしょう?」また指を挿入。既に濡れているせいか、感じ
入って膣が彼を許しているのか、すんなりツップリ入ってしまう。

ぁハぁ… 背中を丸め気味に身体を横たえる。

身体を起したまま挿れられると、腹部が痛い。
そのまままた身体の力が抜けるまで、ゆっくり指の出し入れを続けてくれ
る。そしてまた舌先がクリをとらえ、小陰唇に舌を這わす。

おまんこの奥が キーンと細い針金を弾いたように響く。
新たな液があふれだす。

じゃぶじゃぶ舐めてくれる彼。トゥップ トゥップ トゥップ と真空状
態になった指が膣を行き来し、えもいわれぬ快感が身体中を駆け巡る。

「ソレ…すごく感じます」ぃぃぃッ! ぁあ…ン ンンンン― もう 声じゃな
い。

口は開いているんだけど、発する音は鼻の奥から、P音のように出される
ので、自分でも分析できない。


小刻みに腰が動き、お股を彼の顔にバンバン押し当てながら、どっからこ
の音は出ているのだろう…なP音を発し、目を閉じ、口をパクパク酸素不
足の金魚よろしく動かし、感極まった時特有の舌をチロ~ンと出して喘い
でいたら、いつのまにか彼の口がパクパクしてた私の口を覆い、舌を絡め
てきた。

キスは嫌いなんだけど、彼のねっとりした舌はすんなり受け入れてしま
う。


ン(あ…ぁ ふ)彼のブ厚い舌が、私の舌の付け根を探すように動く。

口を開けただけでは彼の舌を受け止めきれないので、アゴを落として更に
口を開ける。

濃厚な甘さの熱帯の果実が、口の中へ落ちて頬が膨らむ感じの ディープ
キス。

陶酔しきった私の口をもむさぼり、舌で舌を吸い取るような動きで気持ち
を高ぶらせる。

彼が身体を離そうとするのを舌を絡ませたまま追い、更に奥まった深い
キスを交わす。

上半身を抱き締めてくれて、胸を揉みながら耳元で「おちんちん 欲しく
なってきた?」唇を求めながら、小さく頷く。

そのまま手を伸ばしてゴムを取り、乳首を舐めながら装着。

おっぱいを揉みしだきながら、腰をがっつりつかんで自分に引き寄せ、正
常位で挿入。

ぁあッ! 背中を浮かせ後頭部で起き上がる。
息をこらえて貫かれた刺激を身体中で感じる。

顔が歪み、次の動きに備える。

「正常位 ダメなんだよね? 大丈夫?」背中を下ろしながら、うん  
うんと二回頷いてみせる。

でも背中を下ろしていく時に、下腹部に痛みを感じる。でも このまま感
じていたい。

頭を後へ反らせたまま、上半身だけで、身体を動かし、彼に突かれても
大丈夫そうな位置を確保する。

(だいじょうぶ だいじょうぶ…)言い聞かせながら、うなづく。

それを見て取ったかわからないけど、この頷きと共に彼がゆっくり腰を動
かす。

ぁぁ 違うところに入っている感じがする。

一点集中して、痛みを感じるところは無視しようと思う。

彼の動きはとても緩やかで、優しい。

眉間の皺が消えるのを待っているのか、腰だけでなく身体中で動いてくれ
るので、つながったところも密接しているし、彼の動きに自分も合わせる
ことができる。

ハァ…ん ゆっくり薄く目をあけて、彼を見る。


  1. 2010/08/29(日) 01:47:01|
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