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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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性感マッサージ   *・゚".。.:*・  理想と現実 *・゚".。.:*・

.。.:*・゚☆.。.: 理想編  ~ 2/2 *・゚".。.:*・


指先を軽く揉んだり、強く揉んだり…まるで乳首を愛撫するような感じで
ある。

指の付け根から、足首へ先生の大きな手が絞るように動く。
 
「仰向けに なってください」

腰辺りにたまっていたバスローブが、かろうじて恥ずかしい場所を隠して
いる。

「腕は 上げたままにしてください」こんな姿で人前で寝たこと…ありま
すか?な姿で目は閉じている。その目の上へラベンダーの香りのする薄い
生地が乗せられる。

少し目を開けると、先生の姿が見え、そして自分のさらけ出された裸体
も…見える。

「剃毛…されているんですね」生唾を飲む音が聞こえる。

エエ そうなんです…と頷くと、目の上の生地が外れそうでコワイ。

これは…美容院で髪を洗ってもらっている時に、目の上に乗せられるタオ
ルに似ている、と思う。

痒いところはございませんか?と聞かれて、なんや応えている内にタオル
がズレてきて、口先でヨィセヨィセと寄せねばならない…あのタオルの存
在に似ている、そんな気がする。


先生の指先が耳の裏へあてがわれ、髪の生え際から両手を当てて輪郭をな
ぞるように首筋まで下げられる。

ゾクッと身を震わせ、舌で上唇を舐めてしまう。

手の指先から脇の下へ五本の指先が、ランダムにタッタッタ…とタッピン
グしていく。

脇へ手が来た時に、乳首が(まだ触れられていないのに)勃ち始めている
のに気づく。

勃った乳首を見られたのではないかと、眉間に皺が寄った事で目の上の生
地が動く。

各指の立った両手が、左右の鎖骨から乳房へタッピングされては手のひら
で円を描かれる。

タッピングされては手のひらで乳房を揉まれ、タッピングしては脇へ手を
回して抱き締められるように力を入れられる。

乳房への揉みは、肌に直接手が触れるか触れないかな遠くて近い感覚で、
ゾワゾワする。

思わず股間に力が入り、濡れて溢れるものを見られまいと閉じようとす
る。

だが仰向けになった際、先生の身体が股間に入っていて、脚を閉じように
も先生が邪魔で閉じることができない。なので、太腿をよじらせて股に力
を入れる。でもさっきより、確実に陰部からの蜜は増えている。

あばら骨から腹部へ手が伸びて、先生の息が肌にかかる。熱い。

ヘソ回りの肌や、腹部は感じなさそうでも、細かい振動や手の感覚で恥ず
かしい気持ちが湧いてくる。

両手が鼠径部にあてがわれ、押し開くような力を入れられる。

そんな動きをされると、閉じている陰部が開きそうな気がする。
親指で鼠径部をなぞり、押し上げようとしていて、残りの四本の指は腰を
つかむ。

自分でオナニーするときは、片手で片側の身しか触れないけど、人様に触
って頂くとなると、両側で感じることができて、なんて気持ちが良いのだ
ろう。

丘の下で待機する陰唇はしっかり閉じられて、絶対ここは開くまいと力を
こめる。

でも、下へ下へとどんどん下がる両手は、容赦なく内腿を外側へ開き、広
げようとする。

腰が、それとなく動いてしまう。

先生が腰を持って、自分の膝の上に引き上げる。
(ぁ~ん ちょっと見たい。)けど見れない。

でも生地越しに見える光景は、先生の腹部にベタベタに濡れているであろ
う股間を押し当てている私である。

(先生 汚れちゃう…)と下ろした手を伸ばすと、「上げててください」
と言われる。

前かがみになった先生が乳首をつまむ。

両方の乳首を同時につまみ、パッと離し、軽くつまみ、一瞬離す。を繰り
返す。

乳首を軽くつまんだまま、引っ張られる。引っ張られた先を人差し指がコ
リコリする。

(感じちゃう…感じ…ぁぁ) 声が出そうになり、口を押さえる。

「良いですよ 声出して」生唾を飲み、下から乳房を揉みながら言われ
る。

ギンギンに勃った乳首の周りを指先でグルグルなぞりながら、空いた指先
で周囲をタッピングされる。

感じてきて上半身も反り返る。

先生の腹部に当っていた股間へ手が伸びて、ページをめくるように親指で
クリ付近を撫であげる。

親指以外の指は、恥丘をまさぐる。
乳首を弄ぶ手と、秘豆をいじる手で声が出てしまう。ダメェェ 

先生は無言で、反対の胸へ手を替える。

股間へ当てられていた手は、親指はそのままで手首を返し、四本の指で肉
のひだに触れる。

縦にス~ッと指の背を使って撫で下ろしながら、徐々に中へ指達を入れて
いく。

恥ずかしいのと、そんなところをさわりそうにない人に触られそうな(も
う触られているけど)のが嫌で先生を脚で挟んでみたり、離してみたり身
をよじって向きを変えてみようとしたりとグネグネしてしまう。

その腰を動かないように、がっちり私を履くように、更に先生は自分に私
を引き寄せる。

肉の門が開かれて、四本の指がグッチョリ濡れた秘部へあてがわれる。

四つの折れた指の角が膣にランダムにあたる。

一番太くて大きく感じる角が裂口にあてられ、強弱をつけながらグッグッ
グッと圧迫される。

その時、空いてる手で腰をつかまれて引き寄せられるので、セックスして
いるような錯覚に陥る。

どんどん蜜があふれだし、先生のどの指もヌチャヌチャしていて、その指
で身体を支え直したり、向きを整える為に腰をつかむので更に羞恥感が広
がって、悶えてしまう。

イヤイヤ ヤメテヤメテ…言ってもしかたないし、かといってやめられても困る複雑な
心境を察してか、指を一本挿入してきた。

んんんー 両足を伸ばしながらつま先に力が入る。その指が中で蠢く。

中で指が動くたびに感じる。
手首を返しながら、グリグリグリグリされる。
グリグリの間も、クリをいじられる。

感じる膣に力が入り、腰を動かしてしまう。

下唇を舐めながら、極まってくると舌を出してしまうクセが出始める。

指を挿し替えられる。
今度は先程より深く、ズブゥッ…と入る。

(ぁぁ…ん ィィ…) 口をすぼめながら歯を閉じて、思い切り息を吸う。

どんどん膣に力が入っていく。
先生の指は膣の上側をこすりあげる。すごく良い!すごく感じます!声を
あげてしまう。

先生の腰も浮つきがちで、ズンズン身体全体を使って本当にセックスをし
ているかのような動きになっていく。

「あ~ん センセイッ!」もう 目隠しも外れて、半分起き加減で先生を
見てしまい、目が合ってしまう!

ヤダ 恥ずかしい!(って、ここまで来て恥ずかしいも何もあったもんじゃ
ないんだけど、でも恥ずかしい!!)

先生は私を見たまま、無言でウンウンッと腰を使ってくれる。

深く挿入された指を二本にし、グィグィ攻め上げられて絶頂感を感じる。

両手で口を押さえていたのを外して、「先生…いっちゃいそうですぅ」と
半泣きで訴える。

ひたすら無言の先生。

あぁ もうダメダメダメッ!と言いつつ、先生の腰に脚を絡ませて先生の
動きを止めようとする。でも止まらない。

どんどん加速する先生。
それを受けるしかない私。

ぁ~ン こゆの好きぃッ!と叫び両脚がピーンと伸び切って絶頂を迎える。

とめどなく愛液が溢れ出て、息も絶え絶えで あぁ ヤダ人前でイってし
まった…という、とんでもない恥ずかしさがこみあげて、顔を両手で覆っ
て泣いてしまう。

やっと先生が重い口を開けて「最後、どうされますか?」

最後…最後って、まだなんかあるの?

え?と声には出さずに顔から手を離して、先生を指先の間から見る。

白衣のズボンを押し上げるモノを私の尻にあてて、どう?という顔をす
る。

 


(お願いします…)顔を覆いながら頼んでみる。


「立てますか?」無理です。感じすぎてガクガクです。

「もういちど うつぶせになってください」身体を返すのも一苦労なほど
に身体中が感じ過ぎて力が抜けてしまっている。

先生の手を借りて、ようように身体の向きを変えると、腹部を持たれて上
へ引き上げられ、膝をつく形で極力脚に力がかからないよう注意を払って
くれる。

お尻を突き出すようにして、ベタベタに濡れたおまんこを先生へ向ける。

先生は一旦ベッドから降りて鞄の中からゴムを出し、装着して振り返っ
た。

反り返った先生の淫棒は想像していたものとは全然違って、怖いくらい
だ。

白衣の上だけ着たまま、下はゴムだけつけてベッドへ上る。

膝をついて私の股間へ近づいたかと思ったら、秘唇に口をあてて、ジュル
ジュルを舐めてくれる。

アン! 腰を落としてしまう。もういちど腰を引き上げられて、お尻側から手
を回しクリをいじりながら、陰唇や膣口を舐めまわしてくれる。

先生の息遣いを感じながら腰も動くし、声も出てしまう。

さっきいかせてもらった指が、また入ってくる。
お尻を閉じたいのに、閉じられない体勢でもがいてしまう。

「ここ Gスポットって いうんですよ」と言われながら指の腹で撫で続
けられる。

「良いでしょう?」良過ぎて返事ができない。ぁんぁ ぁんぁとしか声が出
ない。

そのまま指の動きが早くなり、もういちどいかせようとでもするかのよう
に指を動かす。

さっきのも良かったけど、この姿勢でも良い!良いよ~ いいよ~と自分
でも聞いたことのないような声をあげてしまう。

その指を加速しながら先生は姿勢を変えて、反り返った淫棒を突き立てて
きた!

「イヤッ! 痛い!」イタイヨイタイヨーッ! 

突き刺されたまま、私は動けない。
先生も突き刺したまま、動かない。
 
クハッ!と短い息を吐き、両手で尻を鷲づかみにしてグングン突き始め
る。

ンフッ!く…ぅぅ…おまんこ苦しい!と思うくらい詰まってる感じ。

をぉッ!をぉッ!と突く度に声を荒げる先生。

良いぞッ!良いぞ!とつかむ手に力が入る。
遅く腰を動かしたり、早めに突いてみたり。すごい感じる。

身体中が火照りだすのがわかる。

先生はいきそうになると動きを弱め、手を前に回してクリに手を這わす。
それも感じる!ソレソレソレ それも良い!でもそこでまた膣に力が入り、また
先生は突き始める。

何度か繰り返したあと、いくぞ!の独り言と共にさっきまでの加速より早
い動きで一気に突き立てられて、先生は絶頂を迎えてゴムの中へ何度も何
度も絞りきるように精子を吐き出した。

ゆっくり腰を退き、肉棒を抜く。
股間に精子のたまったゴムが、タランとあたるのを感じる。

身体中が震えてガクガクするのを、背後から抱き締めてくれて、そのまま
横にさせてくれる。

いってしまった先生の閉じた目を見つめる。

その目が開き、くぐもったため息をつきながら「絵里さん、フェイントで
すよ」と一言。

(なにがですか?)「剃毛していると、男は何倍も興奮するんですよ。」

(そうですか)「剃毛していると聞いたときから、期待してました。」

「普通、セックスまではしないんですが、最初に聞いた時、希望があった
ので、嬉しかったです」

「私も すごく良かったです。でも…写真を撮り忘れちゃいました。」

「大丈夫です」とテーブルの鞄を指差して、「一部始終を撮ってますか
ら、持ち帰って下さい。」

唖然とする私の背後から、先生の手が胸に伸びてきて、乳首を触る。

少し身を引く。

「もういちど、マッサージ師としてではなくて、身体中を愛しても良いで
すか?」

嬉しくて、静かにうなずく。
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  1. 2010/08/12(木) 01:39:45|
  2. 妄想小説|
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