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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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性感マッサージ ~ 現実編 1/2



2010.02.15 

13時より6時間コースで、(*〃∀〃*)テヘヘ 

いっぱい感じて楽しんでこれたら…と思っていました。

前日は緊張していてオナニーどころではなかったし
当日の朝も今までと違ってなぜか濡れてなかったし

どんどん緊張が高まって、身体中がガクガクして…。

男性に身体を触られること自体が、ほぼ六年ぶりに近く、緊張しすぎて吐き気すら感じる。

そんなドキドキを抱えて…


雨のそぼ降る月曜の昼、新宿歌舞伎町のハイジア北口で待合わせをし、傘
越しの挨拶をして、そのままホテルへ案内される。

新宿へ来たのは昨年の新宿オフ以来だが、長年東京に住みながら歌舞
伎町の裏手には、こんな町並みがあったのだと初めて知る淫猥な建物がた
くさんある路を通り、今日の恥辱を受ける建物へ入る。

「貴女持ちですから、好きな部屋を選んでください」言われて選ぶ内に、
三組の若いカップルが入ってくる。以前だったら恥ずかしい気持ちが先走
り、顔を隠したり相手の影に隠れたりしたものだが、咄嗟に動いたのは傘
の水切り袋の機械へだったし、部屋選びにもそう手間もかからず、他のカ
ップルを装飾品の植木位にしか認識していない自分にも気づき、かなり緊
張していたと思う。

エレベーターは5階へ上り、511号室に入る。

靴を脱いで上ると、左奥にオレンジの布団が広がる大きなベッドがあり、
脇に小さな丸いテーブルと、椅子がニ脚。その奥に風呂、洗面所、トイレ
がある模様。

コートを脱いで、椅子に座っている間に、お風呂へお湯を溜めにいくマッ
サージ師。

濡れた手を拭きながら椅子を指し、座るよう促される。

「今日はあいにくの雨で、寒かったでしょう。車は、近くに置けました
か?」と聞かれる中、私はアロマ・マッサージ師の開けるジェラルミンケースを見
る。

「ネットで相談を受けていた件ですが…」と私の顔を見ながら

「男性の手で、身体をまさぐられて感じたい」そうですか?(今も)  
 軽く頷く私。

「最後にセックスしたのは、6~7年前」そうですか?上目遣いに見られ
る。 ハィ

「毎日オナニーしてるけど、指ではいけなくて、バイブや電マが手放せな
い?」 ハィ

「オナニーはクリ派で、中には入れない」   ハィ

「自分でオナニーして、いけますか?」ここでは頷けず、生唾を飲み込ん
でから、いけません。と応える。

「それは なぜだかわかりますか?」(なぜか声が震えながら)いきそう
かも…と思った時、自分でやめてしまうからだと思います。(ちょっと恥
ずかしくなってきた)

「なぜ やめてしまうのですか?」おしっこが漏れそうな感じがして、汚
したらダメだと思うからというのと、なかなかイケないので電マの場合は
手が痺れてきて持っていられなくなるから…というのがあります。

「私は、玩具は使わないで、手だけでいかせます。」人間は手の感覚だけ
で云々カンヌン…
(多分、このマッサージ師の持論なんだろうけど、長すぎて忘れました)

「なにか 希望はありますか?」(あります!たくさんあるんです!)と
は言えない。

これといって特別なことはないのですが…後からおっぱい揉まれたいで
す。(*〃_〃*)揉まれながら、アソコを触って欲しいです。

それと…顔は写さなくて良いので、触られているところを撮って欲しいで
す。デジカメ持ってきたので…

口元に薄ら笑いを浮かべながら「良いですね しましょう」

「ペニスの挿入は どうされますか?」ペニス…   挿入…  素晴ら
しい響きです。

何年もしていないので、先生が私で可能であるのなら…して欲しいです。

「どんな体位が 好きですか?」立ちバックが好きです。

「あぁ 後屈だって言ってましたもんね」良いですよ、と頷く。

「わかりました 誠心誠意、頑張ります。普段は声を出せないだろうか
ら、今日は出してたくさん感じてくださいね」声を出しても良いんだ…そ
うか…。声なんて普段出せないもんな…

「まずは緊張されているようなので、最初はお風呂で身体を軽く温めてき
てください」お先にどうぞ、と手でお風呂を指し示されて、洗面所で衣類
を脱ぎ始める。

入った浴室は、お湯が入っている割に寒々しく、溜められたお湯はぬるす
ぎて入る気にはなれず、冷たい雨の中を歩いてきて冷えた身体は熱いシャ
ワーで温まり、ボディシャンプーで身体を隅々まで洗う。

髪をアップにして濡れないようにして入ったにも関わらず、毛先は少し濡
れてしまう。

あんまり長くも入っていられないので、早々に出てバスタオルで身体を拭
きながら鏡を見る。化粧や香水はつけてこないように言われていたので、
シャワー上がりの顔は見慣れた顔であり、初めて見るこわばった顔でもあ
り、緊張がほぐれていないことを改めて知り、またここで生唾を飲む。

きびすを返してベッドのある部屋へ。
ベッドの上では既に腰タオルだけになったマッサージ師が、エロビデオを
観ている。

マッサージ師って…腰タオルなんだ…と、知る。

「それじゃ僕も」と風呂場へ消えるのを見送って、ラブホ特有のエロ番組
を物色すれど、ピンとくるものがない。そこでオリンピックに番組を合わ
せたまま、ベッドサイドの照明ボタンをいろいろ押してみる。

さんざん押して遊んだ後…風呂に人が入っているのに、ここの電気もつけ
たり消したりしていた…ということに気づく。(どーもすみませんな気持
ちになり、照明は暗くしたままにしておく)

風呂から上って身体を拭いたマッサージ師(以下、師)がベッドに乗ってき
て、腰を浮かせた正座をし、ベッド奥に腰掛けていた私に近寄る。

「少し 落ち着きました?」まぁ…少しは…と言おうとしても、口は開け
ども声が出ない。

しばし沈黙があったあと、どうしたら良いですか?と聞いてみる。

「それじゃ まずはバスタオルを外してください」厚地の白いバスタオル
を外し、畳んで枕脇に置く。

左太ももをベッドに乗せて、師の方へ向きを変え、右足も折ってベッドへ
乗せる。

足を横崩しに座ってうつむき、手をおろしていると、膝でいざって私の前
へ来て、両乳首へ手を伸ばす。

自分の手ではない異性の指が、私の両乳首を正面からつまみ、ムニムニ動
かしては手のひらで軽くこすったり、ムニムニしたりこすったり…。つま
らない動きでも感じてくるのがわかる。

少し身をよじりながらも、師へ身体を寄せる。

顔は上げられないけど、胸を張って(触ってください)と背筋を伸ばし、
足も開き加減で座りなおす。

「少し 照明明るくしますよ」5段階中、5だった明かりが3になる。

師のよく締まった太腿が目に入る。
乳首をいじっていた手が小さい乳房を両手で覆い、軽く揉んではギュッと
強く鷲づかみにし、柔らかく優しく揉んではグッとつかむを繰り返しなが
ら、どんどんにじり寄ってくる。

乳房をつかむ時、手のひらが乳首をかするので、また気持ちがいい。

おっぱいが感じるのって、あんまりないのに、こうして異性に触られると
良い感じがする。

私は感じ出すと、舌で唇を舐め出すので、それを見られて「気持ち良いで
すか?」と聞かれる。

(良いです。感じて…きてます)五本の指を広げてホワッホワッホワッと
軽く指先を立て気味にして、両乳房を軽くタッチしては乳首をムニュゥッ
と親指と人差し指でつまむのが、なんだか感じてきちゃって、胸を触られ
ているのに、自分でも両胸を揉んでしまう。

正面からの刺激と自分でするのがあいまって、おっぱいへの愛撫だけでイ
キそうな感じがする。

師の手が片方下ろされて、割れ目から出た陰唇の先っぽを指で撫でる。
小さくオイデオイデするように、指が動く。

片方の手は、おっぱいを揉みながら乳首を弄ぶ。

舌で上唇を舐めて、薄く目を開けて触られている様を観る。

クリを包皮の上から、押しては撫でる指先。
包皮の上からの刺激は、自分でしても感じるのに、人にされるのって…気
持ち良い。

目を閉じて口が少し開き気味で、背を反らせながら(ぁ ム…)と何か言葉
を発するでもなく、口が小さくパクパクしてしまう。

「あおむけに 寝てください」照明が明るくなり、裸体が何にも覆われず
に露わになる。

両肘は胸の前で組み、手を口に当てて(見られている!)と感じること
で、股間に力が入る。

少し目を開けてみると、師の視線の先が下腹部へ釘付けになっている。

前の晩お風呂で入念に剃ったので、剃り残しのない性器が目の前にあるか
らか、胸はそっちのけで、指先でいきなり縦筋に手を伸ばしてきた。

筋に沿って指を這わせる。

何度か行き来して、おもむろに割れ目から出てたであろう陰唇に指をあて
る。

そこを指先で、はじきながら太腿を割ろうと他の指を差し入れてくる。

徐々に足を開く私。

内腿の肌を撫でながら、性器を見ている。

クリトリスの包皮を剥いて、芯を出し触れながら、中指以下の三本で陰唇
をかきわける。


確か…サイト内情報の中で、自分のテクニックについて書いていて、「す
ぐさま性器に触れるようなことはしない」と書いていたハズなのに、違う
じゃないか!と思う。


が、既に濡れ始めていて、チュップチュップと音が聞こえ出す。

師が生唾を飲み込む音も聞こえ、向きを変えた師の股間へ手を伸ばす。
小ぶりな睾丸を右手にしながら、肛門への道を手のひらで触る。

オッ!と声を出したかと思うと、完璧に私に背を向けた師は、性器への好奇
心が深まったようで、そこだけに集中し出す。

両手で陰唇を開き(クパッと音がする)、中に溜まった蜜を伸ばしながら
こすりあげる。

チュッチュクチュッチュク…痒いところを掻くように数本の指先が膣の入
口を走り出す。

(ぁ~)声が出てきてしまう。
おっぱいを自分で揉みながら、悶えて身体をよじりだす。

「撮ろうか ここ」おま◎こを弄り倒していた手をシーツで拭き、枕元に
手を伸ばしてデジカメを取り、師の手が蠢く陰唇や、自分で胸を揉みしだ
いて感じる私の上半身を何枚も撮る。

カメラのシャッター音がまた、第三の目に見られている感覚がして、新た
に火がつく。

両手で膣付近や、クリをいじられてイキそうになる。
でも、やっぱりどこかで自制心が働いて、いつもみたいな足を伸ばしてイ
キそうになるところまでへも行けない。

(ぁ イキそう…)と口にすると、冷めてしまう。
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  1. 2010/08/12(木) 02:14:21|
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