FC2ブログ

舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

一回りも年下の男性と編


最初に出会った方は、一回りも年下でした。
年下は今まで全く眼中にありませんでしたが、彼の書くメールは
最初のメールから書き方に特徴があり、実体験を元に書かれている
のであろうソレが読み取れ、冒頭から引き込まれました。

その書き出しは…

―――――――――――――――――――――――

一緒に入った部屋には、大きな鏡がある。
鏡の前はキングサイズのベッド。

照明の調整はできず、かなり明るい。
ベッドに腰掛ける、緊張した君。

斜め後から君に近寄りながら座る。

肩に手をあてると、君は振り向こうとする。
でも、その肩に力を入れ振り向かせない。

君は鏡を見ようとせず、俯き加減だ。
両脇から手を入れて、ブラウスの上から軽く胸を触る。

ゆっくり 僕の手が君の衣類をこすり、丸く胸は揉まれている。
すこし感じ始めた君は、僕の手に手を合わす。

―――――――――――――――――――――――

情景が見えてきそうなその文面に一気に惹き込まれた私は、そこから毎日
自分の欲望を書き綴り、互いの秘めた思いをメールにしたためていきまし
た。

彼と会おうと決めたとき、今までにない快感に浸ったことを、今でも覚え
ています。

実際まだ会ってもいないのに、「会う」と決めたときに感じた快感は、数
分前の自分と大きく変わって、我ながら驚いたものです。

しかし、実際会う日が来ても、急な用が入ったり、なかなか互いの都合が
折り合わず、会う日がつかめない日が続きました。

しかし、彼の書く言葉は、どんな淫靡な小説よりも感じたし、これだけ書
くのだから、当然、実戦もするだろうという期待が会えない時間を感じさ
せなくしてくれて、どんどん想いが募っていきました。

普通、想いが募ると、とんでもない理想像を作り上げてしまって、実際会
ったときにガッカリすることが多いのですが、彼の場合は毎日、若しくは
一日おきに送ってくれるメール内容が濃くて密で、必ず濡れさせてくれる
内容だったので、どんどん惹き込まれていきました。

こうして半ば焦らされて、本当に会える夜がきたのですが、時間帯が決ま
っていました。

1時間~2時間程しか取れないと、こういうのです。でも、私はこの1~
2時間を有意義にしたいと待合わせの場所へ向いました。

待ち合わせた時間が遅く、時計は22時を指していました。

私の車は比較的目立つので、駅へ向う人波に逆らってまっすぐ私の方へ歩
いてくる大柄な男性は、とても目立ち、期待に胸が高鳴って走って逃げた
い気持ちも湧きました。

運転席側から窓をノックし、「こんばんは ○○です。」と覗き込まれ、
軽く会釈を。

助手席へ手のひらを見せると、車を一周するように歩いて、助手席へ。

シートベルトを締めてもらいながら、あてもなくドライブをすることに。

夜も昼も稲城方面へ向う車は、道は広いけどさして渋滞もないということ
を知っているので、どんどん奥まるごとに、この辺で停めましょうかなブ
レーキを使う。

道が広い、これはいろんな意味でとても良い状況をたくさん作ってくれる
と思う。

郊外のホームセンターしかないような道は、夜ともなると通る人もほとん
どいないし、営業している店も少ないので、路駐している車もあまりいな
い。

あまり遠くへきてしまうと帰りが大変なので、30分程流して、飲食店の
ネオンもない、電気の消えたビルとビルの間の空き地前へ、一旦停車す
る。

「あの 文を書いた人とは思えない、そんな感じだね」と言われる。

「そうですか…」でも、あれ 本音なんです。小声で言う。

「じゃぁ こうして…」と私の方へ向きを変え、カットソーの上から胸へ
手を乗せる。

丸く弧を描きながら大きな手が、私の胸をまさぐる。

その様を、視線を下にして ずっと見ていると、「こっち 向いてごら
ん」と声をかけられる。

シートベルトを外して、彼の方へ向きを変えるとカットソーの裾から両手
を挿し入れてブラの上から胸を揉まれる。

揉みながら人差し指でブラをめくり、乳首を引っ掛けて外へ出された。

出された乳首は彼の大きな二本の指でこねられる。
強弱をつけて、潰されるような、ひねるような、つまんだまま振動させら
れたりと愛撫が執拗で目を閉じてしまう。

「僕は 乳首が好きなんだ。おっぱい感じる子が好きだな。ここ 虐める
の 特に好きなんだ。」言いながら片手でシートベルトを外し、助手席に
あぐらをかく。

背中へ手を回して、ブラを外され直接手で胸をこねくりまわされる。
背後を時折車が通過するのだが、そのライトにいちいちハラハラする。

「見られてると思うと 感じるんじゃない?」首を後へ振りながら頷き曖
昧な返事とする。

「普段は 昼間からすごく恥ずかしいこと 考えているんだね」長く続け
ているメール交換により、私の欲する願望の酷さに、彼は毎回悦びを感じ
てくれていたのだ。

「あの中の どれかを 今できたら良いのにね」あの中のどれかを、今!
しようと?嬉しさに居住いを正し、下着を脱ぎやすいようにモゾモゾ動い
て靴を脱いだ。

「つま先 伸ばしやすいようにしたの?」聞かれて、見られたと恥ずかし
くなる。

イエ 違います、の意味も含めて少し首を横に振り、どれを実戦してくれる
のか期待で濡れてくるのを感じた。

残念なことに、仕事帰りな為、スカートではなくズボンだった私は、感じ
てくると股間に力を入れる様を全て見られていることに後から気づき、か
なり恥ずかしさが増してくる。

腹部のボタンを外されて、ファスナーを下ろされた。
前が解放されると、気持ち落ち着かない。

きつく足を閉じているので、下ろしたファスナーにも阻まれて、なかなか
彼の指は触って欲しいところや、彼が触ろうとしているところへ指が届か
ない。

「ちょっと 足広げて」足の緊張をほどこうにも、身体が硬直していて動
けない。

両胸にあてられていた手を脇へ落とし、少しくすぐられると、いざって私
は身体を少し後へ退いた。

そこで股が少し開いたので、「そのまま 少しで良いからズボン下げてご
らん」ここで?ズボン 下ろせって?な顔を彼に向けると無言で頷かれ、
ガッチリ深く履いていたズボンを腰辺りまでずらせてみた。

金属のファスナーの位置が下がったことでできた隙間へ、手が伸びた。

「いきなり触っちゃって ごめんね」と言いながら、親指以外の四本の指
が股間へ消えた。

「濡れてるね」胸を弄んでいた手を私のアゴに当て、自分の視線と合わ
す。

視線をそらそうとすると、アゴを持った手に力が入り、「僕を見て」と首
の位置を決められる。

彼の左手が、下着の上から濡れた生地を動かす。もうグチャグチャに濡れ
ているのがわかる。

おま◎こはすごく濡れているというのに、口は乾いてカラカラで何度も下
唇を舐めては噛んでしまう。

左手を世話しなく動かしていると思ったら、下着の上から右手を入れてき
た。

下着を挟んで、上側と下側と分かれているはずなのに、全く同じ状態で触
られているような感覚になり、両膝を開け閉めしながら、邪魔に感じるズ
ボンを自然と下へ追いやる。

「あれ 脱いじゃうの?」と笑いかけられる。
声には出さないで、首を小さく動かしながら短く息を吐く。

「すごい 濡れてるよ」もう下着の脇から指のほとんどを挿し込まれてい
て、グショグショのおま◎こをじかにいじられ放題だ。

下唇を噛んだまま目をギュゥッと閉じて、何も見えません、何も聞こえま
せん、という一点集中ゼスチャーをする。

クチョクチョされる手が早くなり、曲げた膝を座席の下へ折り込むように
伸ばしながら運転席で背を伸ばして、イキそうになる。

そこをいかしてはくれずに、サッと手を離す。

(ぁ … ん どうして?)という顔をすると、指を膣にあてて「中で感
じさせてあげる」と言う。

私のオナニーがクリ派で、中は感じないと常にメールに書いていたから、
中も感じると知って欲しいと言うのだ。

座席から半分ズリ落ちていたので、「そのままお尻をこっちへ向けて」と
言われ背もたれを倒し、前の席の隙間へ右足を伸ばし、運転席の背もたれ
側へ左足を伸ばした。

そのまま恥液でヌルヌルの下着を足から抜かれ、「これ もらってって良
い?」と聞かれる。

どうぞ…というモノでもないし、持って行かれても私は車で帰るわけだか
ら、さして困らないと言えば困らないけど…なんといったものか…。でも
いちおう形ばかりに頷く。

抜かれた下着を彼はポケットに無造作にしまい、恥部へ手をあてがい、先
程の続きをまたクチュクチュ鳴らしながらいじってくれる。

クチュクチュしながら指が一本挿入される。

体勢が良いのか、濡れ過ぎて滑りが良いのか抵抗感がない。
自然に指が膣へ納まる。

ぐぅっと奥に指の付け根まで入ったと思ったら、それを抜きつつ…またズ
ブッと挿す。

ぐぅぅっ…と入れて吸着させたかと思ったら、ゆっくり抜いて…ズブッ!
を繰り返す内に、身体の中が感じてきて、(なんか 感じてきました)と
伝えると、一連の動きを早くしてくれて、さながらセックスをしているよ
うな感じになる。これがもう何年も経っているのに、忘れられないのだ。


もし ここで警官が路駐しているのを注意しに来たら…と思うと、いても
たってもいられないのだけど、このスリル感が余計股間を濡らす。

あまりにも見慣れすぎた光景(自分の車中)で、このような姿態を初対面
の異性の前でさらけだして、私相当…きてるな…と思いながら、この状態
を楽しんだ。

声を殺したまま、彼の指マンでいってしまった私は、股間を拭くこともズ
ボンを履くことも許されずに、最寄り駅へ車をつけるよう言われ、終電で
帰る彼を見送った。

その間、ほんの数分の出来事だった。

が…この数分が濃密過ぎて、ナビに自分の帰る家を入れても、その通りに
走れず、またどこぞの木陰へ車を止めて、オナニーしたい衝動にかられ
た。

が、深夜近くでさすがに知らない町過ぎてコワイ気持ちも過ぎり、この日
は気を取り直してズボンを上げて、運転して帰宅したのですが、どうにも
この体験が尾を引いてしまって、彼の指マン以外じゃ私はイケないのでは
ないかと信じるようになってしまいました。

以来、七年も経ってしまいましたが、彼とは年に一度携帯メールをする程
度で、互いの時間が合わず、指マンもしてもらえず、して欲しくてたまら
ない時は連絡するのですが、どうしても…会えない、そんな人なのです。

今回、性感マッサージに行く前にも連絡を取っていたのに、彼からの連絡
がなかったので、我慢しきれず予約を入れてしまい、残念な結果を得まし
たが、必ずいかせてくれる相手が誰か知っているのに、その人に頼めない
というもどかしさが、常に私の欲求不満をかきたてるので、どうにかして
治めたいと願うのですが…なかなかどうして難しいものにいつも遮られて
しまっています。

人間の肌の感覚って、玩具では得られない素晴らしいものだと思うのです
が、今 その手を欲しているのに、得ることができません。

彼は指マンはしてくれましたが、頼むとバックで突いてくれるだろうか…
と、昨日聞いてみたら、「指マンもバックもOKだけど…」と夜中に返事
が来たので、今はなんとしてでも時間ができたら彼に合わせようと思うの
ですが…なかなか…トントン拍子に事が運ぶ…ということがないので、ま
た焦らされているようでもあり、悶々は募るのです。

憧れる人は、一回りも若い人で、これまた恥ずかしい気持ちになります。

今まで好きになるタイプは、全員十歳は年上でしたが、今は三十代の男性
に抱かれようとしている自分が恥ずかしいと感じます。

確実にいかせてくれる人から、確実な快感を与えて欲しい、そう願ってし
まいます。
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!


  1. 2010/08/13(金) 20:33:18|
  2. 体験報告|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<アクセスカウンターが…!! 100だって! | ホーム | 性感マッサージ ~ 現実編 1/2 >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://azuki8name.blog133.fc2.com/tb.php/15-7834bf7c
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。