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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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お昼のおかず ②


乳首をつまんだまま、彼は向きを変え、少し力を入れてグリグリする。
肩の力を前に抜き、目を閉じてアゴを彼に向ける。

もう片方の胸へも手を伸ばし、両胸を浴衣からはだけさせ、乳首をつま
む。

すごく気持ちが良くて、唇が少しずつ開いてくる。

彼の手が止まる。
目を薄く開いて、彼を見る。

「絵里は素直だな」とまた、乳首を掻く。

彼は膝を折り、私の股間へ顔を押しあてる。
軽く押されると、よろけてしまう。
よろけた時に、開いた足間から手を挿し入れて、腿を撫で上げる。

「肌 白いんだな。感じるところ 見たいな」前を合せながら、裾を直
し、部屋へ促される。

ほんの少し、お股が濡れてきていることに気づく。

部屋に戻ると、二組の布団がぴったりくっついて敷かれている。
ラブホで見る部屋より、なまめかしく厭らしい感じがする。

彼は布団の上に座布団を折って置き、そこへ腰掛けるよう勧める。
黙って従う。

彼は私の後ろへ回り、浴衣の上から胸を揉み始めた。
衣擦れで乳首が感じ始める。わざと衣擦れの音を大きくさせながら、徐々
に脇から手を入れる。

両手の親指が乳首を責め続ける。指の腹でこねたり、指先ではじいたり、
関節で挟んでみたりとしつこい。

しつこく乳首を責められるのも…好きだ。
じかにおっぱいを揉まれると、自分の首筋を撫でたくなってしまう。

浴衣の肩を落とされて、両肩が剥き出しになる。
前がはだけて、上半身は裸である。

少し高い位置に座っているので、彼は背中に舌を這わせながらおっぱいを
揉んでくれる。
ゾクゾクする感覚と、胸への愛撫が気持ちよく、頭が後へ倒れてしまう。

「寄りかかって 良いよ」言われるがまま、彼に身を預ける。

身体を支えてくれながら、手をお腹の上へ伸ばし、胸からお腹を八の字に
撫でてくれる。

ゆっくりと預けた身体を布団の上へ、寝かせてくれる。
舌を広げて乳首を舐め上げてくれ、口先でチュッチュッと吸ってくれる。
舌先がチロチロチロッと弾いたかと思ったら、カリッと噛むので、身体が
ビクンッ!としてしまう。

噛んだあとは、舌を丸めてレロレロと絡めながら優しく舐めて暖めてくれ
る。

腰を上げ、頭を下げている私の上へ乗り、大きな手でおっぱいを揉みこみ
ながら首筋に唇を這わす。

口の中の暖かさが首筋や、鎖骨に広がる。

首筋や喉を舐められながら、背中へ手を回し抱きすくめるようにする。
身体中がズタ袋になったように、力が抜けていく。

腰から尻へ手が回されて、左右それぞれ五本の指がハープを奏でるように
動く。

それが丁寧で、力が入っていて細やかなので、更に感じてきてしまう。

なぜか足が広がりつつあるのを、なんとか閉じようとしていると、彼がそ
の太腿を持ち大きく広げ覗き込む。

形ばかりの帯が、腹部で浴衣をしばっている感じ。

下着の上から中心部へ彼が口を当てると、熱い呼吸がじかにあたってムォ
ッとする。

おまんこに口をあてて、呼吸しているので(苦しいでしょ、やめて)と手
をパタパタさせると、腿を軽く叩いて大丈夫だと言わんばかり。

さんざん呼吸した股布を歯で引っ張りながら、膣に吸い付いた生地をはが
そうとする。

手では直接触られていないのに、すごい濡れているのがわかる。

ん?と下着を少し浮かせて「絵里、剃ってるの? 毛が…ないね。それに
おまんこ びしょびしょだよ。乳首も硬いし」腿から股間へ舌を這わせ、
手を上げて乳首をつまむ。

(ンぁ ~ ン)身をよじると、どんどん膝が広がり、お股を彼へ向けてし
まう。

下着の隙間から指を入れて、中を動かすとクチュクチュ音がする。

(ゃ ん)こんなに濡れちゃってて、や~んなんだけど…もっと濡らして
欲しいと足を開いてしまう。

おまんこからガバッと飛び起きて、乳首をまた舐めてくれる。
今度は音を大きく立てて、ジュバッジュバッと口全体で食べるように。

片手は股間へ回されて、下着の上から全体を揉み、いじりまわす。

布があるから指を入れようにも入らないのに、わざと生地の上から下着を
真ん中へ押し込む。そして親指でクリがあるであろう位置をすごいスピー
ドで掻きあげる。

 (ぅぁ ぁ ぁ ぃぃ ン)ハァ…ん と声を出し気味にすると、下着を少
しずらせて手を挿し込んでくる。

 手のひらでヌメヌメの汁をすくいとり、またなすりつけ、すくいとって
はなすりつけと下着の中で陰部がグチョグチョになる。

 スライムの中に落ちたら、こんな感じなのかと思うくらいヌチョヌチョ
ヌチョヌチョして、だんだん恥部の感覚がなくなってくる。

 「下着 取りたいな」と言われ、広げていた足を閉じると、そのまま足
首を持ち上げられて上半身の方へ身体を曲げられ、まんぐり返しされてし
まう。

 その間に下着が抜かれて、細めた嬉しそうな目の彼が足と足の間から見
える。

 (ヤ~ン (/oヾ))顔を隠して、ベチョベチョのおまんこを全てくまなく
見られてしまう。

 部屋の照明はラブホみたいに調節できないので、消すかつけるかの選択
しかできないから、明るい蛍光灯に照らされた秘部は私から見てもパック
リ口は開いているし、彼から見ても…そりゃすごい光景だろう。

濡れて恥液があふれる元へアゴを乗せて私を見、「どうして欲しい?こ
こ」どうして欲しいかなんて、そんなところから聞かないでよー!(>■<)
なのに、(指で…指でいじってください)と頼んでみる。

するとお股から顔を出したまま指を つぷぅ…と一本沈め、指先が出るか
出ないかまで引き上げては、つぷぅ…と出し入れをするので、おっぱいを
抱えるように脇を締めながら(ぁぁん アン アン)と出る声は「あ」しか出
せない。

「こんな格好して、指入れられて感じてるなんて…ぃやらしいなぁ、絵
里」と指を返してビン洗いのようにコシコシこすりあげてくる。

「あ~ アナルまでお汁が垂れてるよ、絵里」(ィヤィヤ…恥ずかしい)

「ここ…」と言いながらアナルに指を入れようとするので(そこは ダ
メ!)

「それじゃ こうしよう」と舌先を伸ばして、私を見ながら陰唇を舌で分
けて中を刺激する。チッチチチチッと。

観音開きになった膣の真上から広げた舌がねぶる。その様が見えるだけ
に、どんどん溢れる淫液。

膣をこねくりまわされながら、すくいとった液をクリにつけてクルクル回
されると、頭の裏でキーンと鳴るような、眩暈を感じる。

(モゥ…その辺りで、やめて お願い)と頼むと、「なぜ? 気持ち良くな
いの?」(良いんです、良いのでそのあたりで…)

「それじゃ…」と舌先でクリをとらえて、指を膣へ落としていく。指の向
きが違うだけで、感じ方がまた違う。

「今日こんなことされるかもって 想像した?」(全然…ぜんぜんです)

「そうだよね。ヘタしたら奥多摩で蕎麦食べて帰ってたかもしれないよ
ね」声に悦びが混じっているのが感じられる。

「僕と会う前に ちょっと期待した?」(しないですしないです 全然で
す)

「ほんとぉ?僕はしたかったなぁ。メール 濃かったし。」

視線を彼に向けると、口の周りが愛液で光っている。身体をずらせてティ
ッシュを探し、「拭いてください」と箱を彼に滑らすと「いーのいーの、
舐め犬はこれが嬉しいの」

「いいなぁ だんだんさ、濡れなくなってくるじゃない?うちのもそうな
んだけど」

こーゆー話の展開は冷めさせる。
お子さんを産めば女性のどこかは変わるだろうし、奥さんに求められない
ものを外で求めるのは致し方ないのだろうけど、努力次第では奥さんだっ
て濡れるだろうに…と思うことで、現実へ少し戻る。

その間も彼は濡れた膣の上へ、アゴを乗せて嬉しそうにしている。

「今日、玩具を持って来てるんだよ。」とイガのついたバイブを出して見
せた。

「挿れて欲しい?」挿れるフリをする。(いらない。指だけで良い)

「中は どうして感じないんだろうね」(わからない)

体勢が苦しかったのもあり、腰を下に下ろして、腰巻状態になった浴衣を
取って全裸にし布団の上へ寝かせてくれる。

彼も浴衣を脱ぎ、下着一枚になる。
下着の妙な位置に濡れたシミができている。

指をさして、(濡れてるね)と言うと「こんなの見せられて 濡れない奴
いるかよ」と私の上半身を起き上がらせて、前から抱き締めてくれる。

「もういちど お風呂に入りに行こう」今度は下着をつけずに、浴衣だけ
羽織り鍵の掛かっていない男湯へ。

 互いの身体を洗って、湯船へ。

「せっかく濡れたのに、流しちゃうのもったいないね」(すぐに濡れるか
ら 大丈夫です)

湯船へ入る前の一段目の階段に腰を下ろし、膝を曲げて開脚するよう言わ
れる。

「濡れてないまんこを濡らしたい」彼の要望は、叶えられることなく、足
を開いた時点で濡れてきてしまう。

「先に濡らしちゃダメじゃないか!」と言われながら、乳首をひねられ
る。

(痛いです!)と身をよじると、立たせてお湯の出る壁側へ押し付けられ
る。

足を少し広げさせられて、湯に浸かった彼は、私の前から陰部をパン食い
競争みたいな姿勢で口にして、舌を遣い始めた。

腰が動き、彼の口へ腰を押し付けるようにし、自分で胸を揉んだ。

あまりに気持ちよくて、いきそうになる。(いきそう…いきそう…)と小
声で言うと、腰に当てていた手に力を入れて更にもっと舌を突きたてて来
る。

ダメダメダメッ!と腰を引こうとして引き寄せられる。

もうお股を開き、ガニ股になって彼の口を離そうとしても、指まで入って
きてどうにも逃げられない。

膝がガクガクしてきて、息も苦しい。なのでもうヤメテヤメテ―ッ!と身を返し湯
場から逃げ加減に洗い場へ向うと、ザバアッ!と湯をかきたてて彼が追っ
てきて、後から腰をつかまれ、バックから彼の怒張したモノを突き刺され
る。

イギッ! 歯を食いしばる。逃げ腰だったのに立ち上がってしまい、後手に
彼に手を取られてしまう。

両手の自由を取られて、自分の腰の上で片手で束ねられ、片方の手で腰を
つかみ、グィグィ突かれる。

私の大きな尻と彼の大腿部があたって、プアンパンパンと小気味良い音が
浴室に響く。

ハァッ!  ハァッ! ハァッ! 突かれる度に、吐くだけの呼吸。

熱い湯が足元で、ザブンザブンと波打つ。

頭がマッシロになるくらい突かれて、ヘナヘナになってしまう。

ふいに彼が肉棒を離し、向きを変えさせて縁へ腰掛けさせ両足を抱え上げ
られる。向き合ったまま、すばやくしごいた怒棒を膣にあてがうと、グブ
ゥ…と突っ込む。

もう 痛くてたまらず目をしかめたまま息もできない。
だめ!本当にダメ。痛みは増してくる一方で、本気で頼む。

「本当にお腹が痛くて、ダメです。やめてください」喘声ではなく、真剣
に頼む。

一瞬、間があって「ごめん。」と身を引いてくれる。

部屋に戻ろうとする彼を引き止めて、もういちど湯船に入ってもらい、し
ょげた彼の分身にキスをする。

軽くキスをしてから、舌先で亀頭の裏筋を舐めあげて、亀頭全体を口に入
れて唇ではさんだまま、口の中で舌をつかいねぶりまわす。

ペニスの先の割れ目に舌を入れて、チュッチュッと音を出しながら吸い、
手で竿をサラ~ッと撫でながら、時折横に舌を這わす。

チュッチュッチュッと吸い、亀頭をカポッと口に納めていると、またムク
ムク膨らんでくる。

「舐め犬は、女性に気持ちよくなって欲しいだけだから、良いんだよ」と
言いながら、髪をかきあげてくれる。「無理なことさせて ごめん」とも
言い、胸を愛撫してくれる。

軽く身体を流してから、部屋へ戻る。

静かな部屋で、今夜はもう寝ましょうか…な雰囲気だったのに、横になっ
た布団をめくり、浴衣の帯を解き、もういちど全裸の私を見て「ちゃんと
いかせてあげたい」と言ってくれる。

どう応えたら良いものかわからないで、身じろぎもせずに寝ていると、唇
にキスをして首筋に手を這わせ、身体全体を包み込むように抱き締めてく
れる。

大きな手が身体中を愛撫しながら、乳首を弄り、吸い上げ、甘噛みし、舌
で転がす。

ヘソの周りを舌先がくるくる回ったかと思ったら、恥丘を手のひらで押し
広げるように弄んでくれる。

クリの包皮を指の腹で押しながら、鼻頭を近づける。
息を吸い込みながら、唇でクリをすくうようにキスする。

指が膣をいじりだし、濡れてくるまでクリと乳首を両方の手で愛撫してく
れる。

恥も外聞もない、ただこの官能に身を任せていたいと思うと、自然と腰が
動いてしまう。

「良い おまんこだよ。おっぱいも好きだし、クリも好きだ」クリを舐め
ながら、彼は自分をしごいている。

そのさまはなんだか哀れな気がして、「挿れても…いいよ」と伝える。

「あとで…挿れるから…」とクンニしてくれながら、射精してしまう。

「SEXでイクより、何倍も良いんだ」と彼は身体を横にしながら、おっ
ぱいへ舌をのばしてくれる。「先にいっちゃってごめん」と言いながら、
背後に回り胸を揉み始める。

足を開かせて彼の足に乗せられる。

今まで彼が口をつけていた膣から、また汁があふれてくる。
どうも私はこのスタイルが好きらしく、更に明るい部屋で恥ずかしさがこ
みあげる。

その時点でどんどんあふれだす汁をクリになすられながら、感極まってき
てイキソウ…になる。

さんざん焦らされていきそうになると、乳首をつまむ手に力が入ったりす
るので、(もういいから後は自分でする)と身体をよじって彼から抜け出
てハイハイをして逃げてる間に、彼はゴムを付けてバックから挿れられて
しまう。

何度も何度も突かれて、出さないようにしていた声を出してしまう。

(イッちゃう…イクッ!)と言うと、自称SEX嫌いの私が違う人間になった
ような感じがする。

絶頂感からなかなか元に戻らないでいると、また足を開かされて口をつけら
れてしまう…

月に一度か二度、この人と会っていきたいと…思ってしまう、そんな…
夜。


                            おしまぃ
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  1. 2010/08/15(日) 13:44:58|
  2. 妄想小説|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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