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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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Thursday ③

彼も私を見つめていて、目で(だいじょうぶ?)と促し、だんだん腰に弾
みをつける。

動きが早まると同時に自分の腰が上へ上っていくのを感じる。

お尻で彼を突き上げるように、突かれる。パンッ パンッ パンッ パン
ッと小気味良い。

密着した身体を更に引きつけて、突かれるとこれ以上は奥に入らないのに
ぃ!と思う詰まる感覚が、なんか気持ち良くも感じ、足を彼に絡め、しが
みついてしまう。

身体を少し離して、腰を持ち上げ気味にしてクリを剥き、舐めて濡らした
指で刺激してくれる。

肉棒が刺さったまま、クリを刺激されるなんて…これも初めて!



(ヤメテーッ!ヤダヤダッ!)って心で叫ぶんだけど、実は嫌じゃない。



(ヤメテヤメテ ダメダメ!)って思うんだけど、やめてほしくない。



できることなら彼が可能な限り、このままずっとエンドレスで感じ続けた
い!と願うほど、すっごい電撃快感が身体中に響き、考えられないと頭を
振りながら「気持ち良い!気持ち良いよぉ(;◇;)」と泣くと、彼が腰を
使ってくれる。


その間も彼の怒棒は、しっかり私に入ったまま。


こんなに叫びながら感じたのも初めてだし、悶えて泣いたのも初めてだ
し、なんてすごい人と出会ってしまったのだろうかとむせび泣きしている
と、どんどん詰め寄る感じで突いて突いて突きまわしてくる。

ぁあ 彼も感じてくれている。私で感じてるんだ…そう思うと、嬉しくて
一緒に動きを合わせてみる。



彼が達してゴムを抜き、私の隣に横たわると、大柄な人だなと感じる。

一生懸命私を感じさせようと頑張ってくれて、心底疲れ果てた…という感
じで汗だくで、「あ~ 気持ちよかったぁ」と一言。


「ありがとう。本当にすごく気持ち良かったです。」これを口にするまで
にえらい時間がかかるほど、快感でうち震えてしまい、けだるい けれど
も 心地よい 身体の充足感を全身で感じていた。


互いの息が戻り、少しベッドで休んでから、汗を流そうと浴室へ。


彼はバスタブに溜めた湯の中へ、ザンブッ!と入り腰を沈める。


私は洗面器でお湯を少し取って、お股のヌルヌルを流そうとするが、あま
りの濃さで洗えない。更に、いつもの濡れ方と違って、濃すぎて膣付近の
ヌラヌラで感覚が遠い。


そのまま振り向き、一緒に入っても良いか目で聞く。


壁際に寄り、隙間を空けてくれる。

彼の肩に手を置いて、バスタブを跨ぐ。
正面に座ろうとして、彼の腰辺りへ左足を置き、跨ぐように腰を湯へ落と
す。

お股がジンジン痺れたまま、余韻を楽しむかのように、うっとり彼を見つ
める。

彼の手がお股にあてがわれ「気持ちよかった」ここ…と膣に指が入る。


目は開けたままなのに、視界が曇り快感に酔いしれる。


彼の肩に手を置いて胸を張り、感じたい箇所を彼にゆだねる。

首を傾げて、(ァあ…そんな)と口にすると「お尻をみせてごらん」と立ち
上がらせてくれて互いの向きを変える。


壁に手をつき、お尻を彼に向けて突き出す。

脇から手を当てて、お尻へのラインを両手でなぞりながら、大きな壷を愛
でるように何度かさすりながら「良いカタチしてる」と言いながら湯の中
へ座り、お尻を撫でる。

撫でながら双方の肉を鷲づかみにし、両手のひらで も~みも~みと揉みな
がら、押し広げアヌス付近へ舌を這わす。

(ソコハ ダメデス)下手な日本語の外人みたいになってしまう。

下から見上げるカタチで、おまんこへ舌が伸びる。

舌先ギリギリのてっぺんに、クリがある感じで、テケテケテケッと突付か
れる。

(ハァッ!) ピクンッ!と膝を合わせてお尻もつぼめたつもりが、彼へお尻ご
と飛んでしまう。

少し身体の位置を変えた彼が指を後から挿入してくれて、先程のように
ゆっくりと出し入れしてくれる。

やっぱり後から挿れられると…感じてしまう。

壁に右頬をつけて、見るともなしに視線を後へ向けてみるが、位置的に
彼が見えない。

腰を後へ押し出すように、ゆ~っくり ゆ~っくり 突き出して、彼の
指を追う。


何度も何度も押し出して感じていると、空いた手を前へ回しクリを、
キュッとつまんだのか刺激する。


カッ! (感じる…と言おうとしたのに言い切れない)


もう切ないほどに感じる。


反面、こんなに感じているのだから、もうそろそろ良いだろうと、自分を
しらふに戻そうとする。


と、左手が腰にあてがわれ、す~っと撫で上げながらおっぱいを包み、
乳首を指先でクリクリ刺激しながら他の指が全体を揉み始める。


もうオシッコ漏れちゃいそう!  しちゃおうか…   出ちゃうかも…

 
考えても出ちゃう時は出ちゃうんだし…と「おしっこ出ちゃいそうです」
でも、おしっこが出てくるところへ通じる道から指は離れない。


聞こえなかったように、指の動きは変わらない。


おしっこしちゃっても良いんだ…と緩めているのに、出てこない。
出してしまいたいのに…出てこない。


どんどんそれが快感になっていき、振る腰もどんどん小刻みになってい
く。


ぁン ぁン ぁン ぁン ぁッ!! ぁッ!!! ぁあ あッ!! 恥唇が指を咥えた
まま、爪先立ちになってしまう。ぎゅぅぅぅうッと身体中が絞られるよう
に力が入り…いってしまう。


「また いっちゃったね」もう頭を垂れて、湯船へ崩れ沈み込む。



浮力で向きを変えさせられ、「ここへ腰掛けてごらん」バスタブの壁際に
腰掛ける。

左腿を持たれてバスタブの縁に乗せ、右足をコーナー端に乗せるよう促さ
れる。


また…開いてしまう。なんの抵抗もなしに。


お股の前に座り、間近に顔を近づけて、そのまましゃぶりついてくる。
その様を見ている私。


顔が近づいてくるのを、何も遮るものがない状態で目の当たりにするのっ
て初めてだし、すごい短距離なのに、ものすごい期待感。そして大きな悦
び。

もう おまんこが彼の舌を「気持ち良いもの」と認識しているので、腰が
勝手に顔についていく。


力の入ったお尻の双肉を、片手ですくいとるように、手のひらで支えてく
れながら、ちゅうちゅぶちゅうちゅぶ…音をたてて、舐めてくれる。


陰唇の筋肉だけで、足を閉じようとするようにムキュムキュ動かしてしま
う。


あぁ こんな動き、私できるんだ…な、妙な感想を心で感じながら、意識
を遠ざけようとするが、すぐに現実の目の前の光景に酔いしれる。


なんて素晴らしいの。
なんで今までコレを誰もしてくれなかったの?


おまんこ舐められるのって…なんて素敵なの?(*´ o`) んァッハ  ぁ


四分の一に切ったスイカを、タネを気にすることなく右から左へ、左から
右へ縦横無尽にしゃぶり食いするかのように、両太腿の裏を両手で持ち、
しゃぶしゃぶぎゃぶぎゃぶ舐めてくれる。

膣を中心に吸い舐めしてくれていると、背側は壁なので、更にのけぞって
壁を背で打つように身体が波打つ。

がっつり太腿を持ってくれて、すごい勢いで舐め攻め立てられる。

も~ ヤダヤダヤダヤダヨーッ!!(ヤなワケがない。こんなに恥液があふれている
んだから)だから彼も止めない。


自分の身体が刺激に耐えられなくて、身体全体がたゆたってしまう。


舌を使って、おまんこのあらゆる箇所を舐め吸いしながらクリを弄ってく
れていると、もうこの時間、止ってくれ!な気分になる。


あまりに感じすぎて、彼の口も疲れるだろうにと手を隙間に入れながら、
唇と膣を離そうとすると、その指も舐めてくれる。思わず引っ込めようと
して、自分でクリを触ってしまう。

普段自分が触りコネ慣れているクリと、今の感覚は全然違う。


ちょっと触ってみる。
ぜんぜん…気持ち良い!


ぜんぜんどころか、最高に良いかも! その手をそのまま下ろして、唇の
動きを邪魔しないように、舌で遊んで包皮がかかるクリをまた剥き、撫で
てみる。

今度こそ!おしっこ漏れそう!! だけど、それ我慢すると、気持ち良いの
が持続する。

ォフッ…       カはッあぁ…


膣の中へ指が埋め込まれる。


くぉをぅッ      息を止めてしまう。

薄く目を開けて視線を落とすと、膣に入った指が腰を浮かせているかのよ
うに見える。

自分で腰を持ち上げて浮かせているのに、マリックのマジックみたいに
中指一本で膣から私を持ち上げている。


そのまま、挿れた指の第一関節の腹だけ使い、くるくるクルクル小さく回
しながら捏ねてくれる。

歪んだ顔のまま息を吐きながら(いいですぅぉぁ (息を吸い) 良い…良
いですぅぉあ)

「良いです」と「気持ちいいです」しか言葉が出ない。


目を開けると、アタリマエだけどそこに彼がいて、ひたすら舐め続けてく
れる。


明るすぎる浴室で、白い肌の私を芯から食べている彼が、はっきり見え
る。



陰唇を自分の中指と薬指で、どんどん広げてしまう。
広げられた中へ、容赦なく舌先が攻撃してくる。

感動の涙が流れ出し、「もう やめて 疲れちゃうでしょう?」ようやく
口を離し、また後へ身体を倒し気味にして、よ~っく観察する。

「出ようか」彼は先にお湯を身体にかけて、出て行った。


ひとり冷めた湯につかって、ようやく身体を伸ばして浮いていると、
さっきまでの喘ぎ声が耳に残って身体が火照るのを感じる。

しばらくたゆたってから、髪を洗い、汗を流し、今までの情事を全て
洗い落として、私も部屋に戻る。

全裸のままベッドに横たわる彼を横目で見ながら、ベッドの端に座り
テレビのリモコンを手にして、それとなく今の時刻を見ようとしたのに、
画面に映し出されたのは2次元アニメ?タイトルは「黒の紋章」(だったような…)

1~3迄を先に観るともなしに、たまに画像を見、会話を耳にする程度。
4~6迄を放送している間、彼に背を向けて、この部屋へ入ってきた時からの
全てを思い出し、オナニーし始めていると、背後で貧乏ゆすりをしながらアニメを
観ていた彼が布団を勢い良くめくりオナニーしている私を見ている気配を感じる。

背を丸め気味にし、右手をお股に挟んでクリを弄っていたら、その丸めた背をそっと
撫で始め、そのまま尻のワレメへと這わす。

前から自分が弄り、背後から溜まった淫汁をすくいながら私の指に絡め、指ごと
弄ってくれる。

首を前に倒し気味で小さく喘いでいたのに、背後からの手で頭をそらせてしまう。


ぁァ ン  目を閉じたまま口だけ開いて呼吸と喘ぎと感情を吐き出しながら、自分の
淫汁を彼の指に絡め、弄って欲しい箇所へ指を誘導する。

最初は身体を横にしたまま並んで背後から弄っていた手は、身体を起して硬く閉じて
いた太腿をドアを開けるように開き、明るい光の下で仰向けのまま、オナニーさせら
れる。

お股を閉じ気味にして、彼から逃れて身体を閉じようとすると、上にした太腿を
つかまれて広げられる。


「よく見せて」テーブルの上からメガネを取り、かけながら尻側へ回りこみ両手で双
肉をつかんで押し広げる。


「続けて」中指とときたま薬指が濡れた陰唇をクチュクチュ鳴らし、薬指の先が膣を
突付く様を彼が見下ろしている。

股関節が外れそうになるくらい大きく足を開いた私は、見てみてと口にはしないけど、
足と共に陰唇も開いて中を弄り腰を浮かす。


お股を閉じないように片手を開いて太腿の裏を押えたまま、メガネをまたテーブルに戻し、
膝でいざりながらズブズブに濡れたおまんこへ顔を下ろしてきた。

最初は濡れた汁で顔を洗うように、顔全体で淫汁を伸ばす。
彼の眉間の骨や鼻筋、アゴの骨やらが淫嚇を通過するたび、身体がビクッと動く。

「さっきのだけじゃ 足りないんだね」口調が優しい。

そうじゃなくて、思い出しオナニーをしていたんです…って言おうと思ったけど、
また別な蜜があふれ出し、内腿を濡らす。


「今日はいっぱい感じてよ。何度でも逝かせてあげる」何度でも逝きたい。

テレビの音もいやらしい音を出しているけど、私の口と身体からもいやらしい音が
醸し出されている。

クリの包皮を舌先でもちあげて、唇の裏肉で熱いキスを繰り返してくれる。
舌先がクリを突付くとき、いちいち身体が飛び上がってしまう。


あふれ出る淫汁をジュビッと音を立てて吸い上げると、指をさっきも感じた奥底へ
トゥップリ挿し込んでくれる。

身体を起し気味にして彼を見ながら(ソレ 感じるんです)切なくなってくる。

正座した彼の膝の上にまた尻を持ち上げられて、肩に足を掛けられる。

「濡れたまんこがキレイだよ」と言ってくれる。

何度も何度も逝かせてもらった上、もういちどゴムをつけておちんちんを
挿れてくれる。先程よりも柔らかめの肉棒だけど、挿し込まれた時は痛い。

彼の太腿の前側が私の太腿の裏を叩く音と、リズミカルに膣の奥を突かれるのが
なんともいえず気持ち良い。

彼の腰の動きに合わせて自分も動くと、更に感じる。

さっきまでは時間を気にしていたのに、もう忘れている。

さんざん突いてもらったあと、腰を離しグチュグチュの陰唇をしゃぶり始めるのを
半起きで見つめる。


舌で陰唇を絡め取りながら濡れたところを掃除するように、吸っては舐め吸っては
舐めしてくれる。


吸いすぎて痛いこともなく、ヌルヌル感が消えて痛くならないように、ひたすら淫汁が
なくならないように常に刺激を忘れずに、弄ってくれる。

おっぱぃを揉むのも忘れずと、身体全体を愛撫してくれる。

「来た時みたいな、良い香りはないけど…洗っちゃダメだよ」と言いつつ目が笑っている。

口全体でおまんこを覆い、両方のホッペで左右の陰唇をそれぞれ吸い、真ん中の陰核に
彼の熱い唾液を絡ませて舐めてくれると、もうオシッコが出そうになりか身体の位置を
変えようとしたら、両腰を抱え込まれて固定されてしまう。

(オシッコが…オシッコ…)と小さな声で喘ぎながら言うと、うんうんと頷きながらも離して
くれない。

ぁあ ダメ 出ちゃう… と思った時には時既に遅く、生暖かい尿が自分の肌をつたうのを
感じる。その肌をブ厚い舌が追い、頬を寄せて顔をなすりつけている姿を目にする。

「おしっこ 薄いね」言いながら、唇を当てて熱いスープをそぉっと飲むかのように静かに
飲んでくれる。

オシッコを舐めてくれるなんて…(この頃はまだ舐め犬の存在を知りませんでしたので)
やたらなにもかも感動してしまい、いろんなことが短時間の内に起って、その全てが
とても素晴らしくて、今ここにいることを感謝しながらまた感涙。

と このとき電話が鳴り、19時回ると別料金と言われ、そろそろ終りにしましょうかと
笑顔で振り向かれ、それぞれが着てきた衣類を手に取ったんだけど、なんかいっぱぃ
いっぱぃ感じた割にまだ感じたくて、睫に涙がつくのを見られて、「眠くなっちゃった?」
と聞かれたので、いっぱぃ感じたけど、すぐにまた疼いて感じたくなっちゃうの…と言うと、
服も着て、髪をまとめ直し始めると背後に立ち、スカートを上げ、手を前に持ってきて鼠径部を両
手の指でなぞりながら、「また 会おうね」と言ってくれる。

正味部屋で楽しんだ時間は、7時間弱だったのですが、全てが充実していて、良い思いをして
きました。


今年の三月の話です。
四月から職場の移動があり、多忙になったため、うまく時間の都合がつけられず、
結局あの日の感動は再度得ることもならず、舐めてくれるだけでも素晴らしいと知った私は、
ネットでいろいろ調べている内に、舐め犬の存在を知りました。


SNSを探して入ってみましたが、なかなか…メールはしても実際会うところにまでは進みません。


舐め犬のブログを書かれている方も、御相手は御若い方が多そうだし、彼らから見たら年配の
私はやはり遠慮がちになってしまいます。

自ら下着を下ろすのは恥ずかしいけど、脱がしてもらいながら…もしくは一緒にお風呂に
入ったり…なクンニにすっかり傾倒してしまった、2010年です。

また…良い方とめぐり合って、舐めて頂きたい…そんなわたしです。


                            おわり



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  1. 2010/08/29(日) 01:41:20|
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  4. コメント:3
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  1. 2010/08/29(日) 22:08:46 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

とても興奮して読ませて頂きました

私も変態舐め犬です。とても興奮して読ませて頂きました。私もこんな風に、舐めてみたいと思いながら、オナニーさせて頂きました。また、興奮させて下さい。楽しみに待っています!
  1. 2010/09/11(土) 11:21:51 |
  2. URL |
  3. けん #2DdjN05.
  4. [ 編集]

ありがとうございます。

けんさん

嬉しいです。
わたしの書いた文でオナニーして頂けただなんて…e-259
気持ちの良いオナニーでしたか? 多少なりともお役にたてて嬉しいです。

股のお越し、お待ちしております。
  1. 2010/09/11(土) 21:36:00 |
  2. URL |
  3. りむ #-
  4. [ 編集]

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