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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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Thursday ②


舌先がクリを舐め続けている時、指がヌプゥ…っと膣に入ってきた。

ハ(うッ!)一瞬、自分自身が詰まる。
お尻の穴に力を入れて、全身が縮むような気がする。

膣に詰められた指が、ゆっくりと中へ進む。

なぜか緊張し、身体が強張る。
ゆ~っくり指を引き抜いて、また挿れていく…。

指が入っているとわかった辺りから、開脚していた足が閉じ、後へ転んだ
体育座りのような膝を抱えた私になっている。

頭の上で手を縛られ、仰向けで膝を曲げ、おまんこに指を入れられてい
る!

目を閉じて見えない光景だったとしても、全てが見える。更に感じてる姿
も…見える。

曲げた足を下ろすように横へ開かれる。
開いてできた空間に、彼が入り込み 舌を広げて舐めあげられる。べろ~
んべろ~ん。

更にあふれだす恥液。


(ヤダ―ッ!)と思えど、嬉しく感じ(ヤーン…)としか言えない。


ヤッ  ヤッ  ヤッ  ぃヤッ  ヤッ  ぃヤッ  ヤ  短い言葉を発しながら、
小刻みに腰も振ってしまう。


気持ち良い!(*´ O`)


クリを唇で吸いながら、繰り返される指の挿入。


すごく気持ちが良い! ハァッ ハァッ ハァッ ぃぃッ!!  ハァッ ハッ あ~ん の
繰り返し。

ずっとずっと腰を小刻みに振っては痙攣する、自分。

舐めても舐めても溢れ出る愛液を、むしゃぶりついて舐め取ってくれる、
彼。


もうダメなのダメダメダメーッ!ダメダメ(止めちゃダメーッ!)息も絶
え絶えで悶え苦しんでいる姿を悦んでくれて、クップォクップォと指の
挿入を繰り返し幾度目かの絶頂を迎えたのを見て、ゆっくり押し抜いて
ヌラヌラした指を、付け根からしっかり舐め取っている。


あまりにも気持ち良過ぎて、涙があふれてきてしまい、泣けてしまう。

「泣いてるの?」だって…ホントに、こんなことされたの初めてで…声が
続けて発せない。


考えられない、こんなに自分が感じるなんて…という驚きと、46にして
体感できたこの幸せを思ったら、今までの私って一体なんだったの?な、
いろんな思いが錯綜し、嬉しい涙が出てしまう。


涙を拭こうと頭上のティッシュに手を伸ばそうとしたら、手のタオルを解
いてくれる。

ハナをすすりながら涙を拭いていると、お股へ手を伸ばして「こうされる
と 気持ち良いでしょう?」また指を挿入。既に濡れているせいか、感じ
入って膣が彼を許しているのか、すんなりツップリ入ってしまう。

ぁハぁ… 背中を丸め気味に身体を横たえる。

身体を起したまま挿れられると、腹部が痛い。
そのまままた身体の力が抜けるまで、ゆっくり指の出し入れを続けてくれ
る。そしてまた舌先がクリをとらえ、小陰唇に舌を這わす。

おまんこの奥が キーンと細い針金を弾いたように響く。
新たな液があふれだす。

じゃぶじゃぶ舐めてくれる彼。トゥップ トゥップ トゥップ と真空状
態になった指が膣を行き来し、えもいわれぬ快感が身体中を駆け巡る。

「ソレ…すごく感じます」ぃぃぃッ! ぁあ…ン ンンンン― もう 声じゃな
い。

口は開いているんだけど、発する音は鼻の奥から、P音のように出される
ので、自分でも分析できない。


小刻みに腰が動き、お股を彼の顔にバンバン押し当てながら、どっからこ
の音は出ているのだろう…なP音を発し、目を閉じ、口をパクパク酸素不
足の金魚よろしく動かし、感極まった時特有の舌をチロ~ンと出して喘い
でいたら、いつのまにか彼の口がパクパクしてた私の口を覆い、舌を絡め
てきた。

キスは嫌いなんだけど、彼のねっとりした舌はすんなり受け入れてしま
う。


ン(あ…ぁ ふ)彼のブ厚い舌が、私の舌の付け根を探すように動く。

口を開けただけでは彼の舌を受け止めきれないので、アゴを落として更に
口を開ける。

濃厚な甘さの熱帯の果実が、口の中へ落ちて頬が膨らむ感じの ディープ
キス。

陶酔しきった私の口をもむさぼり、舌で舌を吸い取るような動きで気持ち
を高ぶらせる。

彼が身体を離そうとするのを舌を絡ませたまま追い、更に奥まった深い
キスを交わす。

上半身を抱き締めてくれて、胸を揉みながら耳元で「おちんちん 欲しく
なってきた?」唇を求めながら、小さく頷く。

そのまま手を伸ばしてゴムを取り、乳首を舐めながら装着。

おっぱいを揉みしだきながら、腰をがっつりつかんで自分に引き寄せ、正
常位で挿入。

ぁあッ! 背中を浮かせ後頭部で起き上がる。
息をこらえて貫かれた刺激を身体中で感じる。

顔が歪み、次の動きに備える。

「正常位 ダメなんだよね? 大丈夫?」背中を下ろしながら、うん  
うんと二回頷いてみせる。

でも背中を下ろしていく時に、下腹部に痛みを感じる。でも このまま感
じていたい。

頭を後へ反らせたまま、上半身だけで、身体を動かし、彼に突かれても
大丈夫そうな位置を確保する。

(だいじょうぶ だいじょうぶ…)言い聞かせながら、うなづく。

それを見て取ったかわからないけど、この頷きと共に彼がゆっくり腰を動
かす。

ぁぁ 違うところに入っている感じがする。

一点集中して、痛みを感じるところは無視しようと思う。

彼の動きはとても緩やかで、優しい。

眉間の皺が消えるのを待っているのか、腰だけでなく身体中で動いてくれ
るので、つながったところも密接しているし、彼の動きに自分も合わせる
ことができる。

ハァ…ん ゆっくり薄く目をあけて、彼を見る。
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  1. 2010/08/29(日) 01:47:01|
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