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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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Thursday ①

13時に小平駅で待ち合わせ。なのに、道が混んでいて、少し遅れる旨メ
ールを送る。運転中の携帯メールは、結構怖い。

最初に打っておいて、必要なら送信し、不要だったら消せば良いようにし
ておくべきだったと今更気づく。

前日、駅周辺を下見していたおかげで、交番を背にした左側の西友辺り
で…と伝えられたので、車をゆっくり回しながら見ていくと…十分遅れの
私を目で追う男性が…。

視線をそらさず見つめながら軽く会釈し、彼の前で停車。

彼も私と視線を合わせながら、助手席のドアへ手をかけ、視線をそらさず
に乗り込みドアを閉める。

「すみません、遅れてしまって。はじめまして 絵里です。」一気に全部
言う。

「こんにちは ○○です。」静かな彼。優しいまなざし。

そのまま車を出して、事前に調べておいたラブホへ向う。

メールで話をしていた感じと、実際会った感じというのは全く違うもの
で、想像していた痩せぎすな感じと裏腹な、ガッチリタイプに気持ちがグ
ラつく。

事前に調べていた位だからまっすぐ行けそうなものなのに、なぜか迷う
私。というより、工事している道が続くのと、私のナビは近場までは教え
てくれるのに、あと少しというところで、「音声案内を終了します」と無
情なことを平気で言う。

コレが結構困る。
大体行こうとしているホテルが郊外からさえも離れているので、どんどん
ナビがゴールと指している地点から離れていく。

と、そこへ予定していたところとは違うホテルが見える。

「この先行ってもなかったら、あそこ入りましょう」逃げの一言を発して
みる。

官能的に燃える予定の時間が、迷子の時間に食われていく。
結局Uターンし、坂の途中にあるホテルへ。

二人入ると定員になりそうなエレベーターで、彼が指を横にして、そっと
乳首辺りをなぞる。もう始まっているのだなと感じながら、少しうつむ
く。

部屋に入ると、大きなテレビ。そしてカラオケセットが目に入る。
彼が浴室へ入っていき、私はトイレへ。

思っていた感じの人とは違う。大丈夫? 考えてみると(考えてみなくて
も)先週失敗してるんじゃないの、わたし!なのになのになのに…

トイレから出て部屋へ入ると、彼がベッドに腰掛けて微笑んでいる。
あの微笑みは…なにを意図しているのだろうか。などと先読みしように
も、気持ちがグラついて近寄って隣に座るのが精一杯。

一瞬間があったので(イヤ マタ 道迷っちゃって…)と、言おうと思って息
を吸ったら

「始めましょうか」     ハィ

「それじゃ…ちょっとうしろ…」と私を横に向かせ、手を後手にし、洗面
所にあったタオルで一回り縛る。

背筋を伸ばして胸を張るようにして彼と向き合うと、片手が胸を大きくま
さぐってくる。

もう片方の手はスカートの中へ伸びてきて、ストッキングの上から太腿を
さすりあげる。

彼の暖かい手が、薄いストッキング生地を優しく撫でる。

「脱いでも良いですか?」聞くと同時に、ウエスト辺りへ手を入れて、両
手で丁寧にストッキングを脱がせてくれる。左足、そして右足…と抜かれ
たストッキングは、セミの抜け殻のように身から離れ、目に付かないとこ
ろへ。

素足を 素手で ゆっくりと撫であげられながら、おろされていくと、内
腿がじわじわと閉じてしまう。

両手がスカートの中に入り、腰に頬を当てて抱きかかえられるように引き
寄せられる。

スカートの中の広げられた手が、お腹の周りや下着の上を撫で回し、輪郭
を確かめるように蠢く。

股間の中心部へ手が伸びても、しっかり触らずに少し浮かせ気味にして、
お尻へと伸びて前へ戻ってくる。

閉じた脚をもう一度広げさせようとするかのように、お股の間を彼の腕が
振り子のように動く。

腕が動きやすいように、自然と膝が折れ、お股を開き気味にしてしまう。

腰辺りを撫でていてくれた手を、下着の脇へ沿わせてくる。
指先が下着の端をなぞり、下へ下へとなぞる流れに沿って…入ってくる。

最初の指が恥丘の上に置かれると…動きが止まる。
その指をそこに置いたまま、片方の手が下着の中へダイレクトに恥丘へあ
てがわれる。

ゆっくりと大きく     一回撫でて      そして もう一周。

一周しながら彼の小指が、時折クリの包皮をかすめる。

腰越しに見上げて「本当に剃ってるんだね」静かに微笑む。

目を閉じて、舌先で上唇を舐めてしまう、私。

ベッドではなく、斜向かいに置いてあるソファへ促される。

スカートをまくって下着の上へ鼻を押しつける。 ンン … 恥ずかしい。
指が下着の中へ入ってきて、陰唇を震わす。

股布をずらせて、そこへ顔を近づけ唇を当て軽くキスをする。
キスを繰り返しながら、舌先がちょっと触れる。


あとは堰を切ったように、唇全体を使ってこねくりまわすように、おまん
こを舐めてくる。

(へれへれへれ…)みたいな音が聞こえる。

「汚いです、さっき トイレ行ったし…」無視される。

定位置に戻ろうとする下着の股布を、何度も掻き分けながら へれへれへ
れ…

恥ずかしいから足を閉じてしまう。

「もう少し、前に座って…」腰を前に出して、浅めに腰掛け直す。

腰掛けながら、左足をソファの上へ乗せるよう手で誘導される。
私に近づいて右足を取り、自分の肩越しのガラステーブルへ乗せさせる。

お腹の上へスカートをまくりあげて、「本当にヒモパン穿いて来たんだ」
フフッとつぶやきながら、左の紐を解き…おまんこを露にする。

ほんの少しの生地だったとはいへ、一応カタチばかりでも隠していた所が
他人の目にさらされているのを見ると、更に羞恥心に火がつく。

じんわり開かれた足が閉じようとする。
それを右手で押えられながら、また押し広げられる。

膝をついて、両手で足を閉じないように開き、背を反らせ…(更に背後に
あるガラステーブルを押しのけて、もっと後へ身体を反らせて…)
ぅ~む…と視姦する。

あぁ…両手が空いていたら、広げられた足の付け根へ手が伸びただろう
し、おっぱい揉んでしまったりしたかもしれないけど、私の手は…後ろ手
に縛られたまま。

彼の視線は、お股へ釘付けで、じっくり鑑賞し続けている。

見ているのかと思いきや、そのまま顔を近づけて、唇で舐めているのか、
しゃぶしゃぶしゃぶッと音をたてて、吸い付いてくる。

ンぁッ… それは…私の「濡れ」なのか、彼の唾液なのか…どっちの水っ
ぽさなの?と問いたくなるほど、しゃぶる音がリアルに聞こえて恥ずかし
い。

しゃぶしゃぶ と へれへれ。

しゃぶしゃぶの時の彼は、唇の裏を陰唇にあてている。

へれへれの時の彼は、口を開け気味にして舌先でクリを…チロチロしてい
る。


ぁ~ん ヤダヤダヤダッ!
そんなにしたら、濡れちゃうよ~。(って、既にもう濡れているんだけ
ど…)


こーんなに足を人前で広げちゃってるという恥ずかしさと、そこへ顔がき
てる恥ずかしさと、そんな格好して舐められてる自分が感じちゃってると
いうのがなんとも言えず、見たくない!と目を閉じ、感じまいッ!と意識
を飛ばすのに…


ぃいッ!    ン     んー   良いですぅ…とか言ってしまう。

わたし    恥ずかしいの   好きなんだ…。

(二人羽織りの後ろの自分も、それに気づく)

そう…普段から、同じ空間に自分は二人いて、こっちの自分と後の自分と
で感情を分けている。双方が合致することはなく、いつもストイックな方
だけが前に出る。

そこで改めて気づく。

そういえば   恥ずかしいの  好きなんです   わたし。

舐められれば舐められるほどに、どんどん自分の中から恥ずかしい水が溢
れ出す。

お尻の穴もヒクヒクしてたんじゃないかな、と思うと全く持って恥ずかし
いの極みなのに…それでも感じ、悶える。

足を押えていた手を離し、恥丘へあてがい中を押し広げるようにして舌先
を挿れてくる。

思わず腰を退いて、「ダメダメそんな、そんなことしたら ダメ!」逃げ
てしまう。

舐めていた箇所を深く見つめながら身を離し、口の周りを舐めてゴクリと
飲み込む。

それを見て、あ~ この人に気に入られたかも…と安心する。

ベッドへいこう と、目と動作で誘われる。

(え?お風呂じゃないの?)と、思うけど ヨタつきながら身体はベッド
へ。

ここで彼が一気に服を脱ぎ、私を脱がせてくれる。
異性に脱がされるのって、心地よい。

首筋にキスされながら、ブラを外されて胸を揉まれる。
指の先が乳首をプリプリッと弾く。

感じてきて、背後の彼へ擦り寄る。
足元がグラついても、彼が後から抱きとめてくれて、そのままスカートを
脱ぐ。

下着は既に落ちているし、上も滑るように脱がされるとアッという間に丸
のまんまの無防備な姿になってしまう。

支えてもらって、ベッドへ上ると、仰向けになるように言われる。
手を上に上げるよう指示され、もういちど手首を縛られる。

その間もずっと、視線は合わせたまま。
私を膝で跨いで上から見下ろし、両手をくまなく使い、優しく 首筋から
脇の下をなぞる。なぞりながら緊張する乳首の周りを旋廻し、唇をあてが
う。

温かい唇が乳首を含み、舌先がチロッと動く。

息を吐きながら    ハァ ン      声が漏れる。

柔らかい唇と舌先が乳首を愛撫している間、両手はそのまま下へゆっくり
と小指から肌を滑っていく。

ゾクゾクする。
指の一本一本の感触がよくわかる。

乳首がキリキリ勃ってきていても、絶対彼は噛まない。甘噛みすらしな
い。



そのまま優しい風が吹くように、そっと唇で挟んでは舌先で押してみた
り、舐めてみたり。

とても大事に愛されているような錯覚がし、気持ち落ち着いてくる。

それまでは彼の一挙手一投足全て見ていないと安心できなかったので、ひ
たすら目で追っていたのに、もう彼に身を任せて、目を閉じて感じても良
いのだと悟る。

そのまま彼の身体が下へずれ、腹部やオヘソ周りを舌でなぞりながら、乳
首をずっと両手で刺激してくれる。

唇が恥丘近くまで降りてくると、彼は私の膝に両手をあてて、ゆ~っくり
開く。

足を開いた時に、陰唇が同時に開くような感覚がする。

「 わぁ♪ (*⌒∇⌒*)」嬉しそうな声が聞こえる。

「すごい 濡れてる」囁くように言う。

ヤダ… (/_ヾ) ってしたいけど、手はあげられたまま。

子犬でも見つけたかのような優しい眼で私を見て そのままグジュグジュ
に濡れているアソコへ舌を這わす。

(一回拭いてからにしてください)そう言いたいのに、しっかり顔を密着
させて一心不乱に舐めてくれる。

 じゃぶじゃぶぅ ちゅちゅぅ レロレロレロ ちゅう~ しゃぶぅん 
レロレロ…。

多分、舐めながら呼吸もしているのだとは思うけど、止まらない。
 ひたすら舐めて舐めて舐め続けてくれる。

あまりの気持ち良さに、腰が浮き加減になってしまう。

大きく足を開いているのに、腰まで浮く、私。 
傍から見たら、相当…きてる。

でも いい。きててもいい。感じたい。感じたいから、腰が動いてしま
う。

ンぁッ!ぁッ ぁッ  ぁッ  ぁッ  と感じている間に、イキそうになる。

でも…どうしてもいけない。

「あ~ん 気持ち良いですぅ(いきたいですぅ)」声に出して、気持ちを
言ってみる。

その声を自分で聞いて、更に感じてしまう。

(なーんちゅこと言ってるの、わたし!)と思う反面、彼に全身舐め溶か
して欲しくなる。

普段の自分と、感じたい自分の葛藤が始まる。

普段の自分での時間が長いから、イケない。
でも、感じたいし、感じる! すごく良い!



「良いよ 良いよぉ~(;□;)」半泣きで感じまくる。



たぶん何回もいってたんだと思う。
でも、彼のレロレロが止まらないから、サルのオナニー並にエンドレスで
感じ続ける。

もうダメダメ!と腰を左右に振って逃れようとすると、身を離しながら
ジッとベチョベチョな箇所を見据えて舌なめずりし「気持ち良かった?」
と問いかけられる。

「もう すごく良かったです。気持ち 良かったです。ありがとう…」
一気に言う。

居住いを正した彼は、一息つきながら、恥丘を撫でる。
クリを親指で弄られて、また前かがみになり舌先をクリに当てて唇で
吸う。

ふぅん…眉間に皺がよってしまう。

濡れて温かい唇と舌で挟まれたクリが、ちゅっぱちゅっぱと舐め吸いされ
る。

気持ち良い…ホントに…気もちいいぃぃ…

身体だけでなく、心も溶けていく感じがする。
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  1. 2010/08/29(日) 01:50:20|
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