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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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えねまぐら


ここを見に来て下さる方三名には、私の身体状況を話したことがあるので、
いままでは普通に書き溜めていたものをUPするのになんの衒いもなかったの
ですが、ちょっといままでにないファン層?ができて以来、普段自分がネックと
思っていることがバーチャルなこのブログ内でも重くのしかかってきて、
なんや書けなくなってしまいまして…

書いたものの部分的な書き換えをしていたら、自分のことを書いているのに
自分じゃなくなってきて、好きな文面がただの文字の羅列にしか見えなくて
とても虚しく思えてならなかったので、新しいファン層はこの際 無視して
自分が感じる文をまた書いていくことにします。


                                            


医療ミスで足を悪くした年から数年後、気持ちが少し事故前の性欲に戻りつつ
あって、相手をどうやって探そうかと思っていた時に、たまたま知り合った
外出ボランティアの男性が今日の話の素となる人なのですが、彼は思ったコトを
ズバッと言う人だったので、『障害者には性欲がない』と信じて疑わない人でした。

現にここを今、見ている数名もそう感じている人がおられるかもしれません。
が、脊椎をやられていても、男性は勃起するし女性は…残念ながら聞いたことが
ないのでわかりませんが、性交渉は可能です。もちろん合意の上でですけど。

といってオナニーして勃起して射精に至るまでの行程は、健常者とは違って
コントロールはできないので、ひょんなことで勃起し射精することがあるそう
です。夢精みたいなものですね。

でも、今回の彼は健常者で性欲ゼロに近い人で、何回かうちに泊まってもらい
翌朝車で遠出し、千葉からの友人たちと合流しTDL等に遊びに行っていたの
で、この何回かのお泊りの際に、なんとなくそれとなくそんな雰囲気になった時、
自分は勃起しづらくて、更に射精もしづらくて、結婚するような ことはないだろう
けど、もしそんなことになっても自分は無精子症なので子供を得る のはキビシイと
いうことを踏まえた上で、致すか致さないかの交渉タイムがあり ました。

これを聞いて、一気に気持ちが冷め~ざめとしてしまい、真面目な人ゆえの?
前置きみたいなモノが長すぎるのとリアル過ぎるのと、くどいので性交渉に至る
までに濡れもしない、けど致したい気持ちが湧くようになって、いざその時を
迎えようとした…


そこから 話しますね。

彼のてぃんこは今まで見たことのあるモノの三分の一位の大きさで…ダビデ像の
ような陰毛が少し恥丘の上にチリチリっとあるだけで、まだ勃起していないのかな?
と思わせなくもない感じで俯いていたので、手に取ろうとしたら、「口でしてくれ」と
手を使わせようとしませんでした。

唇でそっとハムハムして、口の中へ入れようにも中の芯が全くなくて、死んだ小魚の
ようでもあり、舌を根元から先端まで滑らせても何の反応もありません。

入院生活も長かったし、娑婆に出て社会復帰できるようになるまでに時間を要した
ので、男性とも遊ばなかったしといってフェラ技術が長けていたわけでもないにしても
なぜ勃起しないのだろうと思いながら、時間をかけて口の中からプッと出したり吸い
込んだりしながら、美味しくない棒付キャンデーをもてあそび、嫌いなフェラに時間を
かけ ましたが、当の本人はソレをされていることを目にすることで大変満足している
ようで、やはり勃起しないから感じてはいないようでした。

そんなことが何回かあって、当然性交渉なんてあるわけもなく、といって自分が
楽しければそれでヨシな人だったので、私を弄ってくれることも…残念なことに
ありませんでした。

で、このやり場のない溜まりに溜まった吐き出し口のない性欲をもてあましつついた
ある日、私はネットでエネマグラを購入し、なんとか彼に勃起して欲しいと、その暁には
ぜひセックスしたいぞという気持ちで、使った人のコメント等読んだり、彼になんて言い
出そうか悩んでいた矢先、たまーったま入院先で御世話になった先生が年齢が近くて、
なんでも話せる雰囲気だったので、愚痴でこの話をしたところ、泌尿器科の先生を紹介
してくれて、勃起不全の人のための前立腺マッサージを教えてもらえたのです。

本来なら御夫婦とかが教えてもらったりして、老後のオタノシミを得るような
アドバイスをするのだそうですが、私の場合夫婦でもなんでもなかったのですが
他にも人はいましたが、勃起不全を改善するための講習を受けた上で、使った方が
肛門を傷つけてしまうことなく、使えるのではないかということで講習を受けました。

一応説明書は添付されていましたが、もちろんそれだけでは不足していることなど、
簡単ながらも双方の心構えなどの説明があって、正解だったと思っています。

で いざ使ってみましょうな時は、そんなに遠くない時期に来まして、勃起して
欲しいから玩具を買ったんだよと、まず現物を見せて、それから使い方を説明し
ました。

このときの反応は、かなり楽しみにしてくれているような、そんな感じでした。

が、肛門に入れるのでまずは前日浣腸をし、腸内洗浄から始めました。
それに対しては、少し苦笑いをしてましたが、同意してくれました。

翌朝下剤で出せるだけ出したあと、浣腸器でグリセリンを入れ、数分待たせて
排便してもらう、というのを午前と午後と一回ずつして、そのままお風呂に入り
身体を暖めて、全身をボディシャンプーで洗い流しながら、普段洗われたく
なくて逃げていたお尻の穴を指で軽くマッサージしながら揉みほぐし、少し
折った指で会陰辺りをゆっくり押していくと肛門が緩んできて、口で息をする
ように肛門がパクパクしてくるので、そこへ最初は小指を少し当てて様子を見る。

と 太腿に力を入れてサッと閉じようとするので、強引に開かせないでゆっくり
やろうと決めて、エアマットの上にバスタオルをかけて横になってもらいました。

膝を折り、駆けている人を横に見るようなスタイルをとってもらい、わざと内腿に
たくさんかかるようにバスタブで温めていたローションをたっぷりかけました。

彼の背後に座り、背中に御湯をかけながら右手でローションを伸ばしていき、後
から陰嚢を手に取り、綿菓子を手に持つように柔らかく揉みます。

身体が冷えて、緊張と乗り気でなかった不安な気持ちが爆発しないように、他愛
ない話を交えながら、身体がどんな風になっているかを伝えました。

彼は少し小太りでしたので、膝を折り曲げたスタイルは艶かしくもあり、色の
白さから、火照る感じが見てとれたので、そこをちょっと言葉でくすぐって
みましたが、言葉に反応するような人ではなかったので、(そこが女性との違い
かもしれませんが)軽くエヘヘと笑う程度でした。

陰嚢が柔らかくダランとしてきたので、そこを越え陰茎に手を伸ばそうにも
どこへ行ってしまったのか手の届かない位置に上っていたため、肩をでん部に
つけるようにして腕を股間に通し、亀頭を覆う皮膚を指先でページをめくる
ようにして開き、といって中を出さずに皮膚にもローションを伸ばし、全体が
まんべんなく濡れるように、皮膚も大事に彼のことが好きなのではなく、
勃起したてぃんこを挿れてくれる日が来ることを祈りながら、フェラ以外
で弄られて大きくなってくれることを祈りながら、身体全体にキスをし、
皮膚から陰茎、皮膚から亀頭、皮膚から陰嚢へと何度もローションを垂らし
そのまま肛門へ小指の外側をつたわせて腕を引き抜きながら五本の指それぞれが
肛門をタッピングしていくと、なんと彼は反応したのです。ほんの少しでしたが。

なので、温めたローションをたっぷり手に取り、腰全体にもかけながら肛門へ
薬指の腹を当て、中指で陰嚢の裏筋をゆっくりなぞり、入れるか入れないかの
瀬戸際で「入れても良い?」と聞き、声にもならない身体が頷くのを感じて
そのまま薬指で押しながら小指を入れる。


私は手が小さいので、小指はすぐに埋まってしまい、先に進むことができません。

なので、何回か行き来をしてから、またローションをつけ、お湯を身体にかけ
脇腹にキスをしながら右手の親指と人さし指、中指を使って精嚢を包み込みながら
薬指を挿入。

少し肛門が締まる。
でも指の出し入れをしているのと、脇腹を舌でなぞるくすぐったさから身体から
力が抜けていく。

薬指の出し入れも数回している内にほぐれて、肛門は緩く開き加減になってくる。

もういちどローションをつけて、中指を最初は浅くゆっくりと、そしてだんだん深く
入れていき、直腸の外壁をなぞる。

ぴクッ…と身体が震える。
反応を見てから指を抜く。

抜いた指は会陰部に当てたまま、近辺に手があることを忘れないでもらえるよう
心がける。

上半身は鳥肌が立ち始めているので、満遍なく顔へ湯がかからないよう注意しながら
背中にお湯をかけて、温めたボディシャンプーを泡立てて、首筋や背中、脇を左手で
撫でるようにマッサージする。

両手一緒には動かせないので、自分の位置を正しながら、また湯船に湯を張りながら
浴室を温め、ゴム手をはめて、五本の指を全部使ってどの指の感覚が一番気持ち良いか
聞きながら、肛門中心に陰茎を弄る。

薬指が一番気持ち良いと言われて、薬指での愛撫に時間をかけながら、そっと湯で
温めていたエネマグラを取り、ゴムを無理やり被せてそっとそ~っと会陰へ当てる。

玩具を使ってまで射精したくないと言っていたので、使うことに了承を得てもどこで
使うかは言っていなかったので、それとなくわからないように会陰に軽く押し当て
ローションをたっぷり使う。

指でのマッサージに時間をかけていたので、難なくスルンとエネマグラは彼の肛門へ
滑り込む。

丸め気味にしていた背を反らせ、腰を前に突き出しながら 声にならない ( ぁ )


自分の腕を枕にしてこごみ気味だった姿勢を崩し、相変わらず横になったまま
恥ずかしそうに「ちょっと待ってよぅ」と言う。

でも 待たない。

そのままエネマグラを少しだけ抜くような抜かないような数ミリ単位でほんの
少し動かすと、( ヤメテ ヤメテ )とか細く鳴く。(泣くというより、鳴いている
そんな声)

でも 止めない。

ローションをたっぷり垂らして、エネマグラを動かすときに、尻がクポクポ
鳴るように動かす。

障害者は人間じゃないみたいなことを平気で語ってた傲慢な彼が、(ァン ァン)と
鳴く。

ん? なに? 感じてるの? 

( ン       ン     )背中越しに顔を見ると、目は閉じてるのに
口は開いていて、会話として出る声じゃない鼻の奥からの音で、呼吸をし喘いで
いるようで、私の動かす手の動きと彼の腰の動きが連動していた。

少し手を休めようとすると、子供が泣きながら甘えてくるように(ンン~ん?)を
繰り返し身をよじる。

五十手前でチンコのことだけ考えているような奴はアホじゃ!と言ってた男性が
( ン   ン   ぁン  ぁ…)。

肩や背中にお湯をかけて、そのまま彼に覆いかぶさり、左手で陰茎を手にしようと
したら、なんと!シャキーンッ!と勃起しているので、すごいビックリしたのと
でもこの状態だと挿入は無理だなというのが同時にわかり、ここまできたなら
射精してもらおうじゃないかという気持ちに変わり、亀頭が赤くむき出しになった
陰茎を手に取ると、水で溶いた牛乳みたいなのがオシッコみたいにビューッと数回に
分けて飛び散り、しごくとかいうのなしで十年ぶりくらいらしかった射精をして
もらえました。

射精後もしばらく、ゆるやかな前立腺マッサージは続けて、だんだん指もゴム手が
外れるような感じで弛めて脱ぎ、陰嚢や亀頭へのマッサージも控えめにして終え
ましたが、彼としては相当気持ち良かったらしく、そのまま浴槽にもたれ寝て
おりました。

ベッドに移るまでも腰が抜けかかっていましたし、その後数時間爆睡し、
帰路も寝てましたし、相当体力を使ったようでした。

が、「アレして♪」と一度だけねだられましたが、私が激疲れたのと、
致したところで、セックスはないとわかったので、スル気力が湧かず、
それっきりこれっきりな重労働で終ってしまいました。

その彼とは、性欲がないと思ったから付き合い始めたのであって、あんな
ことするならちょっとな…と言われて別れたので、その後エネマグラを
引き出しから出すことも、しこたま買ったローションを出すこともなく
数年が経ちました。


数年後知り合った家具職人の男性は、障害をもった奥様がいらっしゃるという
ことで、うちの引越時の改装を手伝ってもらいつつ、だんだん気がほぐれて
障害の度合いは違えども性欲を満たすための行為は健常者が相手を探すより
困難だよねってな話の流れで、前回致したのはこんなのでね…という話をしたら、
この人は早漏気味なので、いかないように心がけてるのにオナニーの時は
射精できないけど、相手がいると致す前に射精してしまうという話で、
彼から前立腺マッサージを受けたいと言われて、結構致すとしたら体力いるので
(彼は職人だから体力はあるけど、私がなぁ…な感じで)何回かお断りしたの
ですが、力仕事をしている人なので手が節くれだっていて、あの手で指マン
されたい…って思ったら、気持ち抑えきれなくなって、交換条件で指マンと
前立腺マッサージを致すことにしたのです。

彼の場合はすごく積極的で素直だったのもあって、浣腸も終えて、また湯船で
身体を暖めている間、一緒にお風呂に入り、私も洗ってくれてその時に私が
先に感じさせてもらえて、私の好きな体位でシテ欲しいことを(今回は割愛)
シテもらった上で、御互い気持ちが高揚してる中、彼には四つん這いになって
もらいました。

私を感じさせてくれている間は、かなり反り返って勃起していた陰茎は、
四つん這いになることで萎えてしまい、なんだか哀れでした。

でも、温めたローションを背中の窪みに溜めて、彼の上に馬乗りになり、背中
から両肩へローションをまんべんなく広げ、戻す手を脇の下や乳首にわざと
あてて、身体中をヌラヌラにし、背中に何度も落とすローションが自分の股間にも
流れて動く度にヌチャヌチャし、背中におまんこを擦り付けるのも気持ち良いな
などと思いつつ、後ろ手で双肉の隙間を手で割りながら掴めるものがあれば、
つかんで、つかめなそうならあえて逃すように手を何度も股間へ挿し入れながら
向きを変え、お尻の肉を両手で広げながらどう弄ろうか考える。

一度彼から降りて、床に座り四つん這いの彼の会陰をなぞると、とても硬い。
そこを指先で押しながら、ローションとなんとなく不安だったので、コールド
クリームをゴム手をした指にたくさんつけて、人さし指と中指、薬指の三本を
点タッチで駆使しながら硬い肉をほぐしていく。

その間、空いた手で洗面器に出したローションを手に取り、精嚢を揉む。

肉体労働をしているせいか?前彼と違い、袋も大きいし、精巣も大きい。
なぜか片方に寄り気味の精巣を片手に取るなんて、なんか御手玉のような
不思議なホワホワ感を感じながら、その手を陰茎へ伸ばす。

さっき浴槽の中で私の背に当たっていたモノはコレなのか…と思うほどに
硬くまっすぐ自転車のハンドルのようなまっすぐさで前へ伸びている。

背後から前へ絞り抜くようなしごき方をすると、気持ち良いらしく腰を前後に
揺らすので、一時遠くなったり近くなったり忙しない。

会陰部がかなり柔らかくなってきたところで、またローションとクリームを
指全体につけて、小指から埋めてみる。

私の小指は4cm程度なので、すんなり入り、すんなり出てきてしまう。

彼もあまり気にしてないようなので、薬指をそれとなく陰茎の裏筋を指先で
これみよがしにツツーッと引っかきながら挿れてみる。

「ぉお?」と問われるが、なにも言い返さない。

薬指の挿入はすぐやめて、また小指に戻る。
薬指を入れる素振りを見せながら、陰嚢を弄り、ローションたっぷりの左手で
陰茎を根元から先っぽへ手を流す。

右手の指先で、肛門周りの筋肉を揉むと、合わせて彼の肛門が動くように
なっているので、「少し指を入れてみるよ」と、小指を入れ回しながら手首を前に
倒し人さし指を曲げた背で肛門入口に圧をかけながら、手首を返し中指をゆっくり
下から押し入れる。


…と、ここでまた か細いどこから出るのか不思議な音が…

( ン   ´`ァ ) 鼻の奥から鳴るような、クーンみたいな甘えた吐息。

浅めに入れた指を少し前後に動かしながら、左手はまたローションをすくい
取り、陰茎へ。

彼は肩を床にすりつけるようにして腰を高く上げ、(もう好きにして)という
感じ。

こちらも居住いを正し、もっと彼と密着してお尻にかじりつくようにして
指の挿入を始める。

下から指を入れた時に先端にあたる箇所を細かく掻くと、気持ち良いらしく
てぃんこの先から出る液が糸を引いて垂れ始める。

「ちんちんからなんか出てるけど?」と言うと、自分の手を回して触り、
「ローションじゃない?」と言う。

ローションじゃないということをわかってもらう為に、ローションを使うの
止めてみる。

肛門の筋肉がヒクヒクしだすころ、温めたエネマグラを脇に寄せ、浴槽の
縁に座らせてもらって、彼には私と直角になるように位置を変えてもらう。

彼の太ももを私の足が挟み、左手は陰茎、右手はエネマグラを持ち、また
会陰をグリグリ押すように肛門へ入れるような入れないような玩具の端々で
周囲を指圧しながら、するんと入れてサッと取り出し、少し入れてはすぐ
取り出し、クポンと入れてそのままアナルストッパーのように半ば抑え
気味にして彼を横から抱かかえるようにすると、大柄な男が小さな声で
喘いで甘えてくる。

てぃんこの先から出る液は、さっきより多く、ダラダラ垂れている。

陰茎を握った手を動かそうとすると、(いっちゃうよ いっちゃう)と
繰り返す。が いかない。でも相当反り返っていて、自分でもこんな
硬くなるのは久しぶりだと言う。

玩具を取り出そうとすると、クゥーンと鳴き、懇願の目で唇を尖らせ
(やめちゃうの? もっとして)と素直に言ってくる。

彼は感じたい気持ちが貪欲で、三時間以上浴室で、コレをせがまれた
ので、私がギブアップで彼の射精にはつきあえませんでした。

が、お尻で感じすぎると、射精はできないのだそうです。


あのギンギンに反り返ったモノで、後から突かれたかった…と帰路
呟くと、何度か横から抱えてくる私をふりほどいてセックスしようと
思ったらしいのですが、その度に萎えたそうです。

確かに、なんどか彼が動きを止めて、四つん這いの膝の位置を変えると
てぃんこは萎えてました。すぐに勃ち上ってはいましたけど。

なので、アナルで感じてる時におまんこへ…っていうのは安直な願い
だったのだな…と何年もかけて痛感した次第です。

職人の彼も、その後また「アレ、したい」とメールをもらいましたが
「ソレだけ」で、最初から浣腸なしで浴室でお尻を向けられるので、
いろいろ出てきちゃうし、デカイ男の尻を抱える気にもならず、
これまたこれっきりになってしまい、当初の目的も果たすことならず
私の手元には当時一万以上だったエネマグラが残り、自分でも一度位は
使ったことあるのですが、やはりこれは人にシテもらって感じるモノ
ではないかと思ったり思わなかったり…。

たまったまエネマグラ話を小耳に挟んだので、そーいやーこんなこと
あったんだよな…な話を今回は書いてみました。


太腿にたくさん黒々とした毛が生えた大きな男が、鼻の奥から喘ぐ
音を出しながら、てぃんこから液を漏らす姿は…たまに鑑賞するには
良いのかもしれませんが…

わたしはどちらかというと、されたい側なので…
どちらかが一方的に感じさせてもらうのではなくて、相互に感じ合えたら
良いな~なんて思います。

エネマグラ…久しぶりに引き出しから出してみました。


えねまぐら


キレイです。
毎回ちゃんと熱湯消毒して、アルコール消毒もして、使い終わったらまた
ちゃんと消毒して大事に保管してましたから…

も   出番はないだろうけど、御世話になった玩具のひとつです。


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  1. 2010/10/06(水) 22:45:17|
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  1. 2010/10/06(水) 23:37:42 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

はじめまして♪

はじめまして、「妻との日常」をつづっているikumaro(いくまろ)と申します。
ブロともさんのリンクから拝見させていただいています。
妻の勤める病院の医療従事しているスタッフさんや付属学校の先生方のなかにも車椅子を操り頑張っている女性スタッフさん方のなかにも結婚し、子育てにがんばってらっしゃる方々もいます。
やはり出会いの時期とか恵まれていたのだと痛感しました。
その方々の性について考えた事がありませんでした。
普通の恋愛をし結婚なさった方しか見たことが無かったものですから。
辛い思いをなさってるんですね、この歳になって妻との肌の触れ合いから来る癒しを思いさせられている自分。
そんな癒しをもとめてらっしゃるんですね。
これからも拝見したくリンクさせてくださいね。
何かあればコメントメールください、これからも宜しくお願いします。
  1. 2012/03/17(土) 22:37:39 |
  2. URL |
  3. ikumaro(いくまろ) #-
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