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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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 メールで知り合った相手と、初顔合わせ…の妄想。


西国分寺駅のバスロータリーで待ち合わせをし、噴水前で待つ相手を近くの珈琲屋から見る私。

メールで話していた時にはわからなかったけど、結構…若い。会話…大丈夫だろうか…

彼を見つめたまま、冷めた珈琲を一気に飲み、店を出て、まっすぐ彼の元へ歩いていく。

足音で振り向きながら私を見る彼は、口元に笑みが浮かぶ。

お互いが、お互いをちょっと違うイメージでとっていたようで、二人とも頭の先から足の先まで…というわけではないにしても、一応上から順に視線を這わす。

「思ってた感じと 違いますね」一人が口にし、一人はうなずく。

「どこに行きましょうか」と聞かれ

「車で来ているので、どこかドライブしましょう」と応える。

コインパーキングまでのほんの数分は、なにも語らず、互いの服装や歩き方、手の大きさなどの目につく限りの全てを見ながら歩く。

助手席側のドアの前に立ち、どうぞ と言って、自分は運転席へ。

シートベルトをしようと左手を右上に伸ばした時、彼が私のスカートをまくりあげて、腹部に当たるベルトに挟んだ。

彼の顔を見るより前に自分のさらけだされた白い腿や、ストッキングの下に見える白い下着が目に入る。

「寒いから膝掛けしても良いですか?」と聞くと、後部座席から膝掛けを取ってかけてくれる。

車を出して、西国分寺から国立方面へ走り出す。
交通量も多いし、信号も多いので他愛ない話でも…と思い最初の話題をしようと息を吸ったら、彼の右手が膝掛けの中へ。

私の腿の上を指先でスス~となぞりながら、「昨日オナニーした?」

会話の為の息を「しました」と応えるのに使う。

「ここ…触られると、どんなこと想像する?」

腿の上を幾度となく行きかう彼の手のぬくもりと、こそばゆさで硬く足を閉じ気味なのに、更に足に力が入る。

力を入れた瞬間、彼の手が腿の間に挟まる。

「足の力を緩めてみて…」と言われて、背筋を正しながら少しずつ座りなおしてみる。

その間もずっと彼の大きな手の平は腿の上や、左右の腿の間を優しく撫でて、手の甲で届かない側の足も愛撫してくれる。指先で触れるか触れないかの触れ方で、私の皮膚を何度もゆっくり撫でるので、私はこの後のことを想像してドキドキしてくる。

「少しだけで良いから、足を広げられる?」

運転に集中しようと思いつつ、触って欲しくてたまらない私は、足を…少し開く。(*´  σ`*)恥ずかしさがこみあげます。でも開いたことで、彼の手は腿の内側をなぞりながら、右の腿へも手の甲で刺激してくる。

 だんだん私は足を開いてしまう。

 時折 彼の手を強く挟んでしまったりしながら、ゆっくり腿への愛撫を受けている。

 信号で止まる。
 彼の手は、私のおま◎こ近くへのぼってくる。

「いいね」と言いながら、小指で下着の真ん中を一瞬突付く。でも…触っては頂けず、そのまま小指でちょっとだけ触れて、また腿へ戻っていく。身体の中で抑制されていた欲情が動き始める。

八王子方面へ進む道と、国立方面へ行く道、あともうひとつの三車線に入り、進路変更を間違えて八王子方面へ進んでしまう。

それまでの流れとは違って、フト交通量も減り、人もまばらな静かな橋の手前の道で車を止める。

「道間違えちゃいました」と言いながら、地図は見なくても慣れた道ゆえ知っているのに、おもむろに地図を出してハンドルの上に開く。

ハンドルの上に広げた多摩の地図を、私が見ていると…、彼は私の方へ向きを変えて、やはり地図を見ながら今度は左手を、膝掛けの下へ入れてきた。

膝掛けの下から、上着に手を入れそのままおっぱいをブラの上から優しくもんでくれる。

私は感じてしまって、ちょっと鼻息が漏れてしまいます。

少し居住いを正して、お尻に力を入れてしっかり座りなおし地図を見ます。
車が通過する際は、ページをめくるなどして、とにかく行くあてのないイケる場所探しを続ける。

彼の手はブラをちょっとめくって、乳首を少し出して指先で刺激します。
(ァ …)声が少し、出てしまいます。

ブラを外すように言われ、背中をかくようなフリをしながら、腕を後に回してブラを外す私。

外したブラは鞄にしまって、上着が直接乳首に触れるようにし、上着の上から彼の大きな手のひらがゆっくり…そして優しくおっぱいをもんでくれて、どんどん感じてきてしまいます。

「乳首かたくなってきてるよ」と、指先でクリクリつまんで硬さを教えてくれる。

「気持ち良い?」と聞かれて、声もなくうなずく私。口がカラカラに渇いてきました。
彼の片手で愛撫できるほど小さい胸の私は、彼の親指と小指の刺激を受けて、濡れてくるのを感じます。

座り方を変えたり、地図のページをめくりながら「そろそろ いきましょう」とドライブの進行を促す。

おっぱいを揉んでてくれた手が下へ落ち、そのまま「ここはどうされると、気持ちが良いのかな?」と聞きながら、手をおま◎こへ。

そこは…と言う前に「湿ってきてるね」と言われ、少し動くとお股の奥からトロッとしたものが流れ出て、更に下着を濡らしてしまい、それを指先で感じ取られて、「ん?」と私の顔を見て…「絵里はおま◎こ、濡れやすいんだね」と小さく笑う。

ストッキングの上からワレ筋を、何度かなぞられてる内にどんどん濡れてくる。心なしか、おまん臭が漂う気がして窓を少し開けてみる。

 冬の冷たい風が入ってきて、少し我に返り、地図を閉じながら「行きましょう」と 私。

 ずっと撫でてくれていた手を自分の鼻の下にもっていき、「いいにおいだ。じかに舐めたいね」と 彼。

 ここ何年もクンニからは遠ざかっている私には、「舐めたいね」なんていう言葉は、どんな愛撫にも勝る心躍る響きで、思わず生唾を飲んでしまう。

 車は迂回しながら一路、奥多摩へ。

 道幅は広いのに交通量の少ない道に出ると「さっきの地図を見せてね」と地図を確認しているのかと思い、フト見ると…ずっと手を鼻の下に挟んだままなので、「ウェットティッシュがあるので拭いてください」と手渡す。

 「絵里はこのニオイ、嫌い?」

 「好きじゃないです」

 「僕は好きだよ。今がこのニオイなら、舐める時はどんなだろうね」

 私の下着の中は、オリモノシートをつけているにも関わらず、そんな薄いシートは押しのけて身体の底から湧き出るトロミがあふれ出し、腿をすり合わせる度にグチュグチュしています。

                           
                       ゚.。.:*・゚つづく.。.:*・゚.。
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  1. 2010/08/03(火) 21:22:08|
  2. 妄想小説|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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