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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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ご無沙汰しています。

今…ひさ~しぶりに来てみたら、アクセスカウンターが 『00004192』になっていました。


自ら 『良いクンニ』を踏んでしまうところが情けないですが、ありがとうございます。全く更新もしていないのに、なんぞ書いているやもしれんと見に来て下さって。

3.11以降、本業が忙しくなり、そこかしこに入っていたSNSにも行けず放置したままで、ここも類にもれず正月のままで、申し訳ありません。

なかなか本調子にならんのです。
(なにが本調子なんだか、自分でもわかりませんが…)

でも すこ~し今夜は気分が もやっているので、軽い妄想を…



                            

                              



仕事に行く前の慌ただしい中でのオナニーが好きな私は、いつものように着替えも済ませ、スカートの上に電マを軽くあて、台所の流しに挟んでスイッチを入れる。

生地の厚さが邪魔をして、もどかしい。

少し足を開いて、流しに寄りかかり電マを下着にあててみる。

腰を前に突き出し気味にして、下着の上から電マを直接来て欲しい所へ誘導する。



1






ピンポイントで良いところへ来たのを感じ、ピクッと反射的に電マを離す。

スカートを腰までまくり、下着の中へ電マを立たせ、腰をグラインドさせながら胸を揉む。

すっかり身支度できていたのに、自分をまさぐる衣類の摩擦音にゾクゾクする。

(ハァ…ン )感じ始めの溜息が出る。それを聞いた舐男が、背後から衣類を剥きにかかる。




      やめて。
      今は あんたはいらないの。


 
           なんだよぅ     (惨めそうな声を出す)



男を無視して、オナニーにふける私。(気持ち良くなってきた)

濡れてきたのを感じて、ぬめる電マを左手に取り、早くいって自分も出かけようと思う反面、男を少し虐めてやりたい気持ちも湧く。

右手をクリに当てるとまだ乾いていたので、人差し指と薬指で陰唇を開き中指を膣口に軽く当てると中からトロトロが絡みついてきたので、わざと奴の傍へ寄り、クチュクチュ音を聞かせてやる。




       今朝は早く行かなきゃいけない日だったよね? 



口で息を吸い、口で短く吐きながら聞いてみる。




       夜も遅いんだよね。そろそろ忘年会?




時折、舌で唇を舐めながらクチュ音を早める。
電マを奴の股間に押し当て、玄関まで電マで追いやる。


       気をつけて いってらっしゃい。

そう 言い捨て踵を返し、居間に戻ろうとする私に奴は覆いかぶさってきて




           僕が出てったら どんなオナニーするの?




       考えてるとこ




荒い息遣いを耳元に感じながら、身体の向きをかえて奴の目を見る。

ゆっくりよじりながら奴から抜けだし、居間へ向う。

ソファの背もたれに手をかけたところで、小走りに寄ってきた男が

「舐めさせてください」と半泣きで懇願してきた。





      今は 舐めて欲しくないから、オナニーするとこ 見てて




ソファの背に片足を乗せ、指マンしながら電マに手を伸ばしかけた時バランスを崩して両足を開いたまま座面へ仰向けに倒れたところをすかさずガブリ寄り…



2



   ちょ…ちょっと待って…ちょっと…  



言う間に太ももを両手でガッシリ抑え込まれ、ベトベトに濡れたおまんこに顔を埋めてくる。



鼻先でグリグリとクリを刺激しながら  ンふぁッ!! とクジラが水面へ呼吸をしに浮上してきた時のように鼻を一気に離して噛みつかんばかりに陰唇をしゃぶる。



   止めてヤメテ!服が汚れちゃうし、遅刻しちゃう!



舐め始めると止まらない奴は、私の声など聞こえもせず無我夢中で口いっぱいでおまんこを楽しむ。

やっとのことでつかんだ電マを手に、舐めてる横から挿し入れて舐めの快感と電マの刺激の両方を楽しむ。



いきなり割入った電マに驚き、一旦顔を離した隙に電マ優位に本気のオナニーを始める。

もう 出勤のことなど忘れて、自ら服を脱ぎ、体制を整えながら「しっかり舐めなさい」と奴のネクタイを引き寄せる。




ぁぁ  ぃぃ    もっと感じるように丁寧に舐めて


 



感じ始めてかなり時間が経つのに、いろんなことに気が取られ始めて いくにいけない。


いきそうでいけないもどかしさの中で腰がワナワナと震えてきたので、指を…指を挿れて

挿れながら舐めて…と、奴の顔をお股に抱き込むと…ぅぐぅ…という呻き声と共に、顔を離し自分の股間に目をやる。そして私を見て、出ちゃった… と ひとこと。




出勤前のスーツだったのに、その中に…出すなんて…。

それも私がまだ…まだいってないというのに…奴の射精で朝のお楽しみはおしまい。



つまらない一日が始まる。
そんな予感のする朝。





やはりオナニーは一人でするに限ります。







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  1. 2011/12/14(水) 03:09:53|
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