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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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メールで知り合った相手と、初顔合わせ…の妄想 ②

奥多摩湖の駐車場に車を入れて、しばし…彼にいじられることはないだろうと一安心したところで、「パンスト…穴あけて良い? 寒くない程度にするから」と聞かれて、前を見たまま頷く。

ピリリ…と音がして彼の指が左の鼠径部をうごめく。
一本指が入ってきたと思ったら、二本目がグィグィ入ってきて、手首まで入ったところで私のお腹を一撫でして手を抜く。

…ということは…、外でも触られる? とそこでまた別な火がともる。

「行こうか」と先に車を降りて、運転席側へ来る。

スカートの裾を降ろしながら、上着を羽織っていると「人…いないなぁ」と言う声が聞こえてくる。

平日の奥多摩湖は、空いていて閑散としている。

「車の中で感じちゃったみたいだね。」と今日、初めての会話が始まる。

「○○さんは、どんなHが好きですか?」と昨日聞いたような話から始める。

「自分が感じるより、相手を喜ばすことの方が優先だから、僕は最後に挿して終れたらそれで良いんだよ」

「フェラやセックスはしないのですか?」

「フェラは良いよ、やらなくて。セックスだってなくて良いんだから」

珍しいな…こういう人もいるんだな…。の前に、もしかしたら…勃たないのかも…

ま  それはそれでも良いけれど。

「良いのかな、私だけ感じても…」

「感じて欲しいな。昨日のチャットでかなり興奮したし、僕も良かったし」

前晩に2時間強オナ・チャットしたので、私もすごく良かったし、彼も良かったのなら…

なら…良いのか…そうなのか。そういう人も…いるんだ。

「あそこ、座ろうか」とボート乗り場脇のパーゴラのあるベンチを指をさす。

言葉少なげにベンチに座り、隣に座る 彼。

私の右側はベンチの支柱があり、壁になっている。
前には、お弁当等広げられるような、テーブルがある。
その奥に少しまばらな木々があり、奥多摩湖が見える。

息が白くポッポッと出るのを見て、私が鞄から水筒を出し、熱いお茶をコップに注ぎ始めると、すかさずコップを手に取るような素振りで身体を起し私の方を向き、スカートをたくしあげ、左腕をガップリ私の股の奥へ入れる。

唇をギュッと閉じ、背筋を伸ばす 私。

「腰…もう少し前に出して」と言われ、退くか出すか…どっちにしたら良いのか…な選択をしていると、私の背に手を回して自分の方へ身体を向かせる。

その間もずっと左手はガッチリ私の恥骨辺りをつかんでいて、親指がクリの上をとらえている。

その手を左の腿へつたわせ、彼は自分の腿へ乗せる。

しっかり開いてしまっている私のお股。
抱き寄せられている私の頭に自分の頭を乗せる。

上から覗き込まれながら、さっき開けたストッキングの穴から指を入れてくる。

少し、腰を退いてしまう 私。

「すごい 濡れてる感じ しない?」

軽く頷く 私。

濡れた下着の上を、指がゆっくり円を描く。だんだん目が閉じてしまう。

「いいんだね?」

なぜか腰が浮いてしまう 私。
そこをすかさず手をお尻の方へ回して、大きくストッキングを裂く。

思わずしがみついてしまう 私。

「こんなことされると 感じちゃうんだろ?」

声もなく 頷くだけの 私。

「いいんだよ。あとは優しくいじってあげるからね。」

ここでコップを手に取り、お茶を一口飲み、また私の頭へ自分の頭を乗せる。

今までだったら、この辺りで頭を押さえつけられてフェラを強要させられるところ、そんなこと以上に股間にも手を導かない。

コップを置いた手は、上着の下へ入れられて、そのままおっぱいを下からもみあげる。

揉みながら乳首を指で左右に弾き、胸全体を優しく撫でてくれる。

「胸がなくて ごめん」と 私。

「微乳の方が感度良いっていうし、気にしないよ」

そりゃ大きい方が良いに決まってるだろうけど、今日の相手が微乳だったら、そう言うより他ないわな…とも思いつつ、「ありがとう」と小さく言う。

右の胸を長く愛撫してくれたあと、左の胸へ手を移し、更に執拗に乳首を刺激する。

周りを気にするでもなく、そのままセーターを上げながら顔を近づけて直接乳首を口にする。

ぁ … ン     口は開けたけど、声は殺す。

じかに肌に手を回し、背中や脇を撫でてくれる。

勃った乳首を口に含んで舌先でチロチロ吸い舐めてくれる。

どんどん感じてたまならなくなる。

なんとなく人の気配を感じるのに、動きが止まらない。

肩を叩いて、「誰かいるみたい」とささやくと

胸から口を離し「見せてやろう」

余計火がつく 私。

乳首を甘噛みされてのけぞる私を抱き締め、その手の指をお尻のくぼみから上へなぞりあげられる。

ん ー ン 鼻から声が出るようで、声が出せない。

私のクロッチを左右から握り締め、五本の指を中でグチャグチャ動かす。

そのどれかの指がクリにあたり、膣に入りそうになる。

どんどん腰がせり出す。

ベンチの端から腰が外れたかと思ったら、鼠径部から指が入りクリを包皮の上からグリグリする。

感じたくて彼の指を追う私の 腰。

生地の制限があって、もどかしい指の動きながらも、中指と薬指は膣の手前をヌチャヌチャかき回し、生地の上からクリの上をグリグリする。

足を閉じたり開いたりな目を閉じたままの 私。

「こうゆうの 好き?」

「(好きです) ハィ」声にもならない。

ベンチを降りて「ちょっと 見せて」と、私の開いた足の前にしゃがむ。

あぁ…と太いため息をつきながら、「透けて中が見えてるよ、絵里。いやらしいおま◎こだな」

体勢を整えようと足を閉じ加減にしたら、ガブッと股に顔をうずめてくる。

さすがに目を閉じていられず、彼を覆うように被さる。

濡れてグチョグチョの下着の上から、しゃぶる音が聞こえる。息も絶え絶えに、足が閉じないように左右に広げたまま両手で押さえられ、私のお股にむしゃぶりついてくれる。

うんうんと頷いているような声を発しながら、下着の脇から舌を入れて中を吸ってくる。

ちょっと待って…って、待ってくれたからといって止めて欲しいワケでもなく…じゃ何を待てというのか…あぁ でも先には進めないでしょう、ここでは…な気持ちが湧いてくる。

高揚した顔を上げて「パンスト脱がなくて良いから、下着取っても良い?」

それは…できないでしょう。両方脱がないと、ストッキングの下に下着履いてるんだから…と言う間もなく下着も裂く 彼。

肝心な所が出ていれば良いのか、裂いた手前しまった!と思ったのか、裂き加減が気に入ったのか、しばし裂いた生地から見える光景を身を離して見つめている。

「エェ~ オマエ こんなにして…」とお股を覗き込みながら、私の目を見る。

お股の間に入ってる彼のおかげで足を閉じられないので、見られるままで恥ずかしさがこみあげ、いてもたってもいられない。

彼の視線は私を見つめたまま、左手を私の股に当て、指でワレ筋やクリを愛撫する。

私は眉間に皺を寄せ、下唇を噛み締める。

右手をおっぱいに伸ばして、揉みながら「気持ち良いだろう?」

「(気持ち)イイデス」蚊の鳴くような声しか出ない。

中指を膣の中へゆっくりヌプゥ…と沈めてくる。

中指を境に他の指がアナル付近へ溢れる露を伸ばし、人差し指でクリを触る。

その手をずっと動かし続けられて、どんどん我を忘れる。

長い前戯が続いていたので、いきたい気持ちもあり、このままでも良い気持ちもあり…な懇願の目を彼に向ける 私。

「いきたいのか? まだ ダメだ。いかせてやれない」

お尻を一撫でするようにして、下着を下ろされダムの壁面に立たされる。

背後から張り付いて両手でおっぱいを揉まれながら、股間を押し付けてくる。


                                ゚.。.:*・゚つづく.。.:*・゚.。
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  1. 2010/08/03(火) 21:42:59|
  2. 妄想小説|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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