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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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メールで知り合った相手と、初顔合わせ…の妄想 ③

外は寒くていつもなら、何枚も着ないといられないのに、肌に冷風があたってもさして気にならないのは、ナゼなのだろうと思いながら身をまかす。

背後から抱き締められるように彼の左手は胸に、右手は下着のあった場所へ回される。

身体の力が抜けてゆき、振り向いて抱きつきたくなる。

「せっかく観光地に来たんだから、写真を撮っていこう」と耳元で囁かれ、背後の大きな樹の周りを囲う石の段の上に座らされ、前に脚立を置く。

私に焦点を合わせて、彼が後にしゃがんで 一枚。

私のセーターをまくりあげて、おっぱいもまれてるところを 一枚。

彼の上に座って、彼の足で私の足をM字に開き 一枚。

足を開いたまま指マンされて、胸をもまれてるところを 一枚。

彼の上に座った時に、彼の股間は大きくなっていたのに、挿入はなしでそのまま駐車場へ。

ここから走り出して最初に目に入ったラブホへ行こう、ということになり駐車場を出る私達。


横田ゲート近くのラブホへ着くと、平日だというのに満室で、乗車したまましばし外で待つことに。

「さっきの写真…」とデジカメを出して、ハンドルの真ん中へ。

おっぱい揉まれて背筋を伸ばす私の左後方に、人が写っている。かなり近い。恥ずかしさがこみあげる。

彼の両足で開かれた私の左腿には、下着が絡み付いている。
お股は、無防備にもさらけだされている。

胸を揉まれながら、おま◎こへ伸びた手が忙しなく動く様も動画として残されている。

私の顔は恥ずかしさと気持ちよさで、半開きの口と閉じた目で紅潮している。

「こんなことされて、絵里は感じてたんだな。いやらしい女だな。」スカートの上から手マンされて、また感じてきてしまう。

お尻に力を入れながら、舌を何度も舐めてしまう自分の元へ、ホテルの従業員が、車の誘導にやってきた。

ホテルに入る前から触られて感じている姿を見られて、情けないような顔でいたと思う。が、感じているところを人に見られるのも…好きである。


部屋に入ってすぐに目に付いたのは、広くて大きなベッド。
天蓋カーテンの揺れる先を見ると、大きく開かれた窓に続くバルコニーがあり、駐車場側の竹林が目に入る。

部屋の中には冷たい大理石でできた、階段が二段。
滑走路の見える部屋や露天風呂のある部屋もあるそうだが、竹林で良かったと安心する。

先にお風呂に入りたいと部屋の奥へ進もうとした時、彼の手が肩に当てられ、そのまま指差す窓へ誘導される。

窓からの景色を見るでもなく、左の脇から手を入れて私の胸を優しく包み込みながら、腰に手を回す。

彼の股間は硬い塊となって、私のお尻をすくいあげるようになすりつけてくる。

スカートの生地の上からとはいえ、その硬さは相当…熱を帯びているようで、また少しずつアソコが疼いてくる。

「お尻を突き出してごらん」言われて素直に胸を前に倒し、お尻を突き出してみる。

スカートの裾をまくり頭の上へ被せるようにして、一本の指だけで背中からお尻の筋へ
ゆっくり這わせて…またあげて…何度も行き来する指の感覚がだんだん強くなるのを感じながら、お尻へ手を回して両側から尻肉を広げてみる。

「どうなっているか、見てください」と言う自分に半ば驚きながら、彼に見てもらいたい所を広げてみる。

「どれ」衣擦れの音が、お股の下でしゃがんでいるように聞こえる。

「もっと足広げてみて」言いながら指の腹がクリの包皮をとらえる。

私は冷たい窓ガラスに頬を当て、上気した気持ちを抑えようとする。

クリの包皮を両側から指二本で挟みこみ、ゆっくり揉んでくれると、なんて気持ちが良いのだろう。

トロッとした液が流れ出てきて、内股をつたう。

二本の指の動きは止めずに、同じ手のどこかの指が陰唇を掻き分けている。

「すごい 濡れてるね」ここには何が入るのかな?と小さな声で言いながら、窓辺を離れる。

置いていかれて、身じまいをし、彼を追うでなし自分でも自分自身を触ってみる。

普段自分がする自慰の時とは違い、陰唇やクリが厚ぼったく、膨らんでいるのがわかる。

部屋の奥から浴槽にお湯を溜める音が聞こえてくる。
音のする方へ歩いていくと、「歩きながら脱げ」と指示される。

セーターを脱いで、スカートを脱ぐ。
ソファへ畳んで置くと、「俺を見ながら、脱げ」と言われ、彼の目を見ながらキャミソール、足に絡みつくストッキング、そして避けた下着を脱いでいく。

 「一糸まとわぬ身体とは、もっと美しいイメージでいたのに、こんな身体で俺を誘惑するのか」罵倒にも聞こえるその言葉に悲しさを感じる。

 私へ向って歩きながら、彼も脱いでいく。

 彼の上反りした一物は、クレーンのようでもあり…ビクビク動くその様は、私の身体で十分いきり勃たせられていたのだと安心でき、生唾を飲む。

 「これは最後だ。これからもっと、いじめて、舐めてやるからな」更に生唾を飲み、彼を見る。


 風呂の水を見ながら、備え付けのローションをお湯へ注ぎ込む。
 大きな腕で、湯をかき回してとろみのついたお湯にしあげていく。

 私の冷えた身体に熱いシャワーをかけながら、ボディシャンプーを手に取り身体全体に広げてくれる。

 首筋から耳の裏を指が這うと、洗ってもらっているのに、別な快感が走り、熱いお湯がかかっているのに、身震いしてしまう。

「寒い?」ボディシャンプーを手に取りながら自分の手で広げて暖めながら、背中から脇の下、お尻と抱き寄せるようにしながら洗い進める。


 「後向いて」肩を支えられて後ろに向かされる。
 両手を脇から差し入れて、胸の周りをグルグル大きく旋廻させながら、だんだん指先を立てて乳首をクリッとつまむ。

 直立不動でいたはずの身体が、クニッと崩れる。
 ヌルヌル滑る手で、身体を支えなおしてくれる。

 「おっぱいと、おまんこ どっちが感じやすい?」それは…言わずともわかるだろう…けど、言えない。(後者の方だとは)

 よ~っく胸を洗ったあとの彼の両手は、鼠径部へ落ちていく。
 性器に触れる前のこの辺りの愛撫は、えもいわれず気持ち良い。

なぜか足がガニ股になってしまう。
すかさずお尻側から片手が入り、おま◎こを手のひらで包み込む。

手のひらの圧がダイレクトに吸い付いてくるので、力を入れて押されるとセックスをしているような感覚がある。

腰を折って、お尻を彼に預けるようにすると、そのまま片手で足を洗ってくれる。

丁寧に泡をシャワーで洗い流してくれながら、先に湯船へ入るよう言われる。

「その縁に座ってごらん」言われるがままに、浴槽の縁に座る。

「片足、壁のくぼみにかけて」今度は自分が身体を洗い始める。

「そのまま オナニーしてごらん、いつも するみたいに」彼を見たまま固まってしまう。

「チャットでしてたみたいな、オナニー やってみせて」

言われるがままに目を閉じて、深く息を吸い込み頭を壁に預けながらクリの包皮へ手を乗せる。

左手は恥丘に置き、右手でクリを撫でながら、腰をゆっくり動かす。
シャワーで洗い流されたさっきまでのヌメッた汁は、もう出てこないのではないかに思えたのに、少しずつ身体の芯が火照ってくるのを感じたときに、どこからともなく溢れてくるのを感じる。

流れ出るところを見られたくないので、お尻に力を入れていったん手を止める。

「目を開けて、俺を見て    つづけて」もういちど生唾を飲んでから、薬指で陰唇を開きながら今度はじかにクリを触ってみる。やはり普段と違って、陰唇は肉厚になっている。

クリも予想外に大きく膨らんでいて、どんな感じなのかこごんで確かめてみる。

かなり大きい。それに自分で自分の性器を目にするのは、なんともいえないものがある。

「こっちに座りなおして」と洗い場側の浴槽の縁に座るよう、指示される。


                            ゚.。.:*・゚つづく.。.:*・゚.。
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  1. 2010/08/03(火) 22:02:17|
  2. 妄想小説|
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