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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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メールで知り合った相手と、初顔合わせ…の妄想 ④

彼の前に座りなおすと、乳首に口を近づけながら「ここの毛剃っちゃおう」と剃刀を出して見せられる。

声には出さずに、頷いてみる。

「それじゃ 足を開いて」恥丘の上に泡立てたシャンプーを乗せ、少しずつ丁寧に剃っていく。

陰核包皮の近くまできて、洗い場に仰向けに寝るように言われる。

素直に仰向けになると、足を押し開き間に彼があぐらをかく。

真剣に覗き込むようにして、陰唇を左右に倒しながら細かいところまで少しずつ剃り進めていく。時折、洗い場にお湯を流してくれて、身体が冷えないように気遣いながら。

「もともと 薄いんだね、ここ」寝ていると、頷けないもので、黙っている。

「綺麗に剃れたよ」と、剃り残しがないかチェックして、立たせてくれる。

今度は彼が浴槽の縁に座り、私を前に立たせてじっくり観察される。

「こんなに縦筋がよくわかる人も珍しい」と言われる。それにどんな意味があるのかもわからないけど、自分で見ても確かにこんなところから縦筋は延びていたのかと改めて知り、不思議な気持ちになる。

「自分で触ってみて、どこが感じる?」言われるがままに、自分の性器に手を這わす。

やはりクリ派の私としては、クリの包皮を守っている傘になっている谷間が感じるので、指をあてて「ここ」と言ってみる。

言うと同時に顔がそこへ倒れてきて、舌先で縦筋を下から上へ舐め上げてくれる。

瞬時に目を閉じて、気持ちをそこへ集中させる。

小便小僧のように立ったまま腰を前に出すのも恥ずかしいし、かといってソレ…イイ…とも言えない。

両手をブランと下げたまま、おま◎こを差し出す。

両手でお尻を抱えこみ、自分へ引き寄せ舌先を中へ入れられて、声が出てしまう。

タメイキでもない深い息が、身体の底から(そう…それを待っていました)のような安堵した息として身体の外へ吐き出されていく。

両手の親指で陰唇を開き、額のように持ち上げたまま、鼻頭をクリに当てられる。

上唇で開かれた膣をなぞる。

下から上へ。
上から下へ降りる時は、前歯を軽く立てて…

視線を下へ向けると、彼は目を閉じ陶酔しきっている。

口で息をしているせいか、熱い吐息が恥丘にあたる。

アヒル唇にした彼は、膣から溢れ出す蜜を絡めとり、ジュビッジュビッと音をたてながら小刻みに吸い上げる。

たまらない快感で、自ら進んでおま◎こを顔に押し当てる。

(んぐぅ)重い溜息をつきながら、お尻に回していた左手をお股へ落とし、うめく。

軽くお尻を二回ポンポンと叩かれ、力が抜けると更に身体を引き寄せて、後手のままおま◎こへ手が伸びる。

少し顔を離し、舌を広げて性器全体を舐めまわし、私の顔を上目づかいで見る。

爪先立ちでにじり寄ったまま、身動きが取れない。

彼の肩に手を置いてバランスを取りながら、自分の両脇をしめて勃った乳首を刺激する。

肩をゆっくり小さく回すことで得られる乳首への感覚も、また気持ちが良い。

それを見て「おまえは  ほんとうに…」言いながらクリの包皮を舌で押し上げ、そのまま舌先でチロチロチロッと小刻みに振動させる。

普段の声より2オクターブ高い声で、(か … は ぁ…)のけぞりながら身体中がおま◎こになっていく。

「指 入れてみようか」後ろから手を回されているので、腰が前へせり出しているせいもあり、縦筋が彼の胸にあたる。右手の人差し指がクリをクルクル回し、そのまま手を返してヌプゥと膣の中へ。

あふれ出る蜜が濃厚過ぎて、指を押し戻す。

クップクップと音がする溜まった蜜を、掻き出すように入口付近を何度か刺激される。

「少し 奥に入れてみるよ」さっきとちょっと違う指が奥へ、ぐうっと押し込まれる。

(ぉ … ぁ フ …)足がガクガクして、膝が折れてくる。

「足の上、跨いで…」目を開けて顔を見ながら、右足を上げ彼の膝の上へ。そしてそのまま座る。座った時に、彼が少し足を開いたのでお尻が開いているのを感じる。

自分の乳首を彼の胸板につくかつかないか位に近づけて、下唇を舐める。

見つめあいながら、後手の指先数本が膣を弄ぶ。
私の反応を見ながら、右手をおまんこにあて、指を一本静かに挿れてくる。

ゆっくり口を開けながら息を吐き、目を閉じて、頭を後へ反らせながら指の感覚を味わう。

(ンン―)声ではない、唸りに近い音が鼻の奥から出る。

たぶん…これは中指。と思える指がヌッチ…ヌッチ…と音をたてながら、ゆっくり出し入れされる。

あばら骨にアゴを乗せて、私の顔を見上げながら「いい?」聞かれても応えることができない。ここで気持ち良いと認めてしまって、これで満足と思われたくない…と変なところで貪欲になる。

返事をしないでいると、指の付け根まで深く沈めて、手の平で強く圧迫する。

押し上げられた膣は、コルク栓をされたかのようなイッパイ感があり、快感が持続する。

その間も中指であろう指が中で蠢く。

後からの手で身体が前に行くのに、前からも手を入れられているせいで身体をどの位置で保てば良いのか、グラグラしてしまう。

それを支えてくれながら、「絵里のおま◎こ 熱いな」親指がクリをとらえて「これ好きになりそうか?」と聞かれる。もうずぅっと前から今だけじゃなくて、またしたいとまた頼みたいと、いつでもこんなの感じていたいと思ってた。けど、そんなの言えない。

中指と親指で性器をつかまれる感じって、すごく良い。

「もう一本 入れてみようか」ヌッチャリした音と共に指が抜かれて、ドゥルドゥルに濡れて光る指を私の目の前に伸ばし、「ほら こんな」

(ぁぁ ごめんなさぃ)な情けなさで顔を伏せる。そのままその指を自分の口の奥へ入れて舐めとり、「この おま◎この味 好きだよ」恥ずかしくて泣けそうになる。

舐めた指をもういちど膣へ当てて、入口をこね回しながら折った指の角で蜜壷を探りながら奥へ指を入れ、指の腹で膣の上部をこすり上げる。

なんか変な感覚がして、ゾクッと身震いしてしまう。

「ここ ザラザラしてるの わかる?」 わからない…でも 気持ち良い…。

手首を旋廻させ出し入れしながら、指の腹や爪側で中をたくさんいじられると、自然と腰が前後に動いてしまう。

「いいの? これは どうかな?」一本指が増える。(ぐぅ…ぅ)痛いよ、少し。

動かさないで欲しいと腕を押さえる。「硬いな 絵里のおま◎こ。よくほぐさないとな」

一旦指を抜いてシャワーで身体を流して、湯船へ。

向き合ってローションたっぷりの湯につかり、互いの身体へ手で湯を掛け合う。

湯から出た肌がヌメッて光り出す。
どう向きを変えて触っても、どの感触も全て感じ出す。

また乳首が勃ってくる。
彼の乳首もコリッと硬く尖ってきた。

今度は私が抱きつくようにして乳首を口で覆い、舌先でチロチロ吸い上
げ、軽く甘噛みし続ける。

「おぉぁ   良いな それ 乳首感じるんだよ、俺 」乳首を口にしながら片方の乳首を指でつまむ。コリコリしたりひねったり…。

そのまま身体を跨ぐと、湯に揺らぐ異物が腹にあたる。

それを感じながら首筋に舌を這わす。耳へ向って舐め上げて、目の周りを舐める。

首の裏へ手を回し、コリを取るようにゆっくりマッサージしながら顔全体を手で覆う。

唇へキスをするようで…しない。

鼻の頭で顔全体をなぞり、耳をしゃぶる。

私の腰へ手を伸ばし、冷えた身体へ湯をかけ続けてくれる。

両手でおっぱいを揉みほぐして、互いのコリを取り合う。


                   
                             ゚.。.:*・゚つづく.。.:*・゚.。
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  1. 2010/08/03(火) 22:22:40|
  2. 妄想小説|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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