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舐めて欲しいの

大好きなクンニとカレーの日記です。全然関係ないですけど…^^; 

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メールで知り合った相手と、初顔合わせ…の妄想 ⑤

「うしろ 向いてごらん」向きを変えて、お尻を彼に向ける。

ローションをたっぷりかけながら、お尻の溝へ指を這わす。

両手でお尻の肉をつかみ、優しく…強く揉み続ける。

揉みながらお尻を押し広げ、肛門近くへ指をそれとなくあてる。

「ここも 硬いな。」肛門を指で押しながら「ここは なんか入れたことある?」ない。(こともないけど、ない。ずっと前の話だし)

尾てい骨に親指を当てて、腰の指圧をするようにし、そのまま手全体をおま◎こへ。

「これだと…」入りやすい…とでもいうかのように、指が滑るように膣の中へ。

「自然だね」トゥップリと指を呑みこむ おま◎こ。

出し入れも、さきほどとは大違いで気持ち良い。

浅く   深く   浅く   深く  

何度も繰り返されると、どんどん快感が広がる。

「絵里とは バックで楽しめそうだな」(そうです バックが…)スキデス。

二本目の指も自然に受容れられる。「入ってるよ」さっきより重い感じで、詰まってる感じがする。

ローションで滑りが良いせいか、独自に濡れているのかわからないヌメリで、どんどん湯船からお尻が浮き出て、お尻を彼へなすりつけてしまう。

「アナルも 丸見えだぞ、絵里。恥ずかしいな。ここはこうして…」揉みほぐしながら、体勢を変えているようで湯が顔に掛かる。

「ちょっとだけ…挿れさせてくれ」おま◎こへ入れていた手を抜くのと同時に、硬起したものが入ろうと入口を押してきた。

振り向こうとして、振り向けない恥ずかしさがあり、でも見てみたい気もあり、手をつく位置を少し変えていると、「絵里! 口で息して」膣口にあてられたモノが力強くギリギリ押し入ろうとしている。

(ぃぃぃ…)痛いかも…ずっと何年もしてないし、ちょっと待ってよ。と言おうとしたら

「口を開けて、息してごらん」スーッと息を吸ってハァァ…と、吐く瞬間ズブッと思い切り突っ込まれる。

(ィダッ!!)目が覚める。すごい衝撃。「動かないで、お願い」やっと声が出る。

「ぉほぉ…」彼がそのまま私へ覆いかぶさる。

「硬いし、絞まるなぁ」 (ぁぁ…何も言わないで動かないでそのままでいて)お尻を突き上げたまま、動けないし動きたくないしジンジンする。

 「いいなぁ 絵里のまんこ。もっと早く出会いたかったな」私の腰に手をあてて起き上がりながら腰を動かし始める。

(まだ 動かないでよぉ)うぅぅ~ん 半甘えの声を出すと、「ゆっくりやるから大丈夫だよ」また覆いかぶさりながら片手を腰の下からクリに回す。「気持ちいいだろ?こーされると」

(ハァん)「良いなぁ? いいよなぁ。 俺 気持ち良いもん。もっと毎日挿れてやりたいな。」

(ぅフゥ…ン)「口で息しろ、口開けて」いいぞぉ…と小声でつぶやきながら、ゆ~っくり腰を動かす。

腰を突き上げる度に、「ぉお…ぉを…」とうめく。

「オナニーは クリ派なんだっけ?」(そうです…ハィ)突き上げと同時に頷く。

「中になんか入れるなよ。このままのおま◎こでいろ。俺が時間をかけてほぐしてやるからな」(お願いします)目を閉じたまま振り返り 頷く。

彼の動きと自分の動きが合うと、こんなにも気持ちが良いのかと思うほど…気持ち良い。

しばらく抜き挿しがあったあと、また膣に手があてがわれ彼自身が抜かれる。そこへまた手が当てられ指マンの続きが始まる。

湯船へ腰掛けて少し、湯を抜く。

「上に座れ」指示されるがままに、彼の上へ座る。


また彼の足でM字に開かされた足の間へ手を入れ、クチュクチュクチュクチュといじられる。

(ぁふッ) 「良いです、それ感じちゃう」ぁーでも恥ずかしい。こんな格好でいっちゃうなんて…我慢ガマンんんーでも 良い!もっとしてもっとって言いたいけど、言えない。

あーん悲しい。あぁぁ ヤメ(ないで)…ヤメ…と声が高くなってくると同時に、クチュクチュが早くなる。ダメダメダメーッ!  

でも   イケない。
いかせてもらえないのもあるけど、自制心が働いてイケない。
一人でする時も、あともう少しのところで…いけない 私。

「なんだ どうしてヤメちゃうんだ? なんで諦めるんだ?」わからない。でもどうしてもその先へ進めない。

「いつもこーだから、いーんです」そうか?そうなのか?良いのか?せっかくだからいかせて欲しいんじゃないのか?それ期待してたんじゃないのか?

自問自答でどんどん冷めてくる。

もういちど、軽く身体を流して、「一度休憩しようか」と部屋へ促される。

洗面所の三面鏡の前で身体を拭きながら、クラクラするさっきまでの光景を脳裏に焼き付けておかねばとバスタオルを顔に押し当てて、タメイキをつく。

背後からおっぱいに手を回し、浮ついた両腕を上げるように言われる。

「頭の後ろで組んでみろ」言われるがままに、タオルを落としながら両腕を首の後に組んでみる。

三面鏡にお湯で暖まった上気した身体が六体映し出されている。

指をチョキにして胸をまさぐりながら、乳首を挟む。チョキの指に力が入る。

目を閉じて舌で上唇を舐める、私。

「絵里のおっぱい 好きだよ」脇の下へ舌を這わせながら、優しく胸を揉み続ける。

この光景は目にしておくべきか、目を閉じているべきか…下唇を噛みながら考える。

「絵里は唇を噛むクセがあるんだな。だから何も塗ってないのに、赤いんだな」

腕を上げると普段はくびれなどないに近いのに、少し腰の辺りにくびれが見える。

そのくびれまでを何度か舌が往復し、指がヒタヒタと上へ歩いてくる。

脇の下から首を挿し入れて、乳首を舐める。チュッチュッチュと音がする度に、片方のチョキの指にも力が入る。

お腹の周りや、腰を愛撫されながら背中をゆっくり前へ倒すよう押され、お尻を退かれる。

お腹に手を回したまま、足で足を開かされそのまま立ちバックへ。

やっぱり挿入時は痛みが走る。

痛くて腰を前に逃げようとすると、抱え込まれている腰を引き寄せられて、また入れようとする。その繰り返しをしている内に、ズップリ…深く挿入されてしまう。

今度は自分から彼へお尻をスリ寄せて、グリグリお尻を動かしてみる。

そのままゆっくり身体を起し、洗面台に手をついて目を開けてみる。

背後に立つ彼と目が合い、微乳の丘でキリキリと乳首が勃起している。
口を半開きにして、歯の間から思い切り息を吸い込む。

三面のどの面にも、いやらしい私たちが映っている。

もう恥ずかしいとかヤメテ欲しいとかいう気持ちはなく、身体中が彼を欲していて身体中が性器になっていく。


                                           おしまぃ

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  1. 2010/08/03(火) 22:24:48|
  2. 妄想小説|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
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